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↑美容と健康のサプリ情報館のリポートです。
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2007年後半目次
ゆうこちゃん、王子駅前からです。
「今日は王子にやってきました。王子は高校生の時に来たことがあるんですけども、梅が見ごろと聞いてきたら、実は桜の名所だったということで、ずっこけたおぼえがあります。」
梅干し商人『福梅本舗』//e-西友楽市オンラインショップ
ところで、ゆうこちゃん、今まで気がつかなかったんですが、ヘアースタイルがショートに変わったようです。が・・・。スタジオに戻ると、あれれ?セミロングっぽいですねー。エクステンションでしょうか?ゆうこちゃんの髪の毛に疑問はもちつつ、今日のおさんぽの始まりです。
<王子駅前関連ページ>
ウィキペディア

アゼリア ウィッグセンター
(ゆうこちゃん)今日はですね、こんな風にいただきました。埼玉県にお住まいの市野さんに、いただきました。地図もね、また、書いてあるんですけれどもー。
(ちいさん・生稲さん)ありがとうございます。
(ゆうこちゃん)ありがとうございます。。。そして、今日は市野さんの地図にもある、王子の駅前をスタートしてお散歩してきました。
(ゆうこちゃん)今日は北区の素朴な街、王子。その人情を求めて散歩してきました。
王子のゆうこちゃん、川沿いをお散歩するようです。
「ちょっと、ね、あっち、緑が多いんで、こちらの方、歩いてみましょうか?」
と?
「あ、あんなとこに猫がいる。ほら!」
白い猫が、向こう岸の柵の下から、こちらの様子をうかがっています。
「おーい!にゃーお!」
ゆうこちゃん、猫の鳴き声、うまいです。
(ちいさん)おー、いいショットだねー。
(生稲さん)頭だけ出してるの。かわいい!

美濃のちゃわん屋さん 古林恩羅院
さて、そういうわけで、川に沿っておさんぽ開始です。
(ゆうこちゃん)まず、やってきたのは、駅からすぐの親水公園でーす。ちいさん、以前、ここに行かれたことあるそうですが。
(ちいさん)前、行きましたよ。ここへ。あれを、回しましたよ。僕も。
(ゆうこちゃん)あの、水車ですよね。
(ちいさん)ええ。
(生稲さん)子供といっしょですね。
<音無親水公園関連ページ>
東京散歩//TOP
散策、足の向くまま気の向くまま。

厨房卸問屋 名調2号店
「紙の街・王子 みんなが喜ぶ体験学習とは?」
(ゆうこちゃん)この王子なんですけども、もともとは、みなさんご存知の通り紙の街だったんですよね。と、いうことで、まず向かったのは、まず最初に紙の博物館です。(株式会社 王子製紙 製紙一手販売所 中井商店 の古い看板が紹介されていました。)
(ちいさん)はーー、紙の博物館。
(ゆうこちゃん)はい。
王子のゆうこちゃん、紙の博物館の入り口のところに何か見つけたようです。
「これ!これが、パピルスなんだ。触った感じは紙のようではないんですけど、竹のような感じですねー。」
あ〜かんび。//ブルーミングスケープ
(ゆうこちゃん)ここ紙の博物館は、製紙会社が多数集まって作った博物館なんです。入り口にもあった紙の起源と言われているパピルスを使った絵から、紙を作る大きな機械まで、紙に関するあらゆるものが展示されています。そして、展示されてるだけじゃーないんですね。ここには面白いお教室もあるんでーす。
ムラウチ//マイク屋
(学芸員:辻本直彦さん)「えーと、ここに紙があります。これ、普通のゼロックス用紙ですね。普通の紙です、これちょっと、破いて下さい。」
ゆうこちゃん、ゼロックス用紙を手渡されました。
(ゆうこちゃん)「いいんですか?」
(辻本さん)「はい、いいですよー。」
(ゆうこちゃん)「ビリッと行きますよ!」
ビリビリビリ
(辻本さん)「はい、破れましたねー。はい。ここに、日本古来の和紙がありまーす。じゃ、次これを破いてみましょう。」
(ゆうこちゃん)「和紙を破る。」
(辻本さん)「はい!」
うん?わざとじゃないんですけど。え?できない。
accessA//こだわりの和雑貨 和敬静寂
(辻本さん)「はい!はい、この原因は何だと思いますか?」
(ゆうこちゃん)「・・・」
(辻本さん)「分かりにくいですねー。はい!答えを用意してありまーす。」
ここで、辻本さん後ろからフリップを出してきました。
(ゆうこちゃん)「早い!」
(辻本さん)「答えはここにありまーす。」
辻本さんが、出したフリップのタイトルは、”いろいろな紙をやぶいたときのセンイの出かた”です。
(辻本さん)「今破っていただいた和紙はこんなに長い繊維なんです。で、最初に破ってもらったのは、ノートでこんなに短い繊維なんです。繊維の長さによって、こんだけ紙の強度が違うんです。」
フリップには、3つほど、毛の写真のようなものがありました。これは繊維の拡大写真で、向かって右側から、和紙(こうぞ)・牛乳パック(針葉樹)・ノート(広葉樹)となっていて、左に行くほど繊維が短くなっています。みたところ、ノートの繊維は、和紙の1/10以下です。

生活館
(辻本さん)「はい!次の問題!では、どうして、こんだけ穴だらけになっているんでしょうか?」
辻本さんの持っているフリップはすでに別のフリップになっていて、木材の中に繊維の状況が描かれた図があります(針葉樹”とどまつ”の木材繊維)。
(ゆうこちゃん)「はい!水を吸い取るから。」
( ̄◇ ̄) σピンポン!
ゆうこちゃん、顔が破れんばかりに笑っています。うれしそうです。
(辻本さん)「正解でした!さすがですねー、難関を突破してアナウンサーになられただけのことはあります。」
(ゆうこちゃん)「ありがとうございます。」

eラーニング デンファレ
と、言っている間に、さらに、別のフリップが出てきました。今度は樹木の絵が描かれています。
(辻本さん)「水をずーっと吸って。。。」
(ゆこちゃん)「光合成!」
(辻本さん)「そうです!」

KEKショップ楽天市場店
辻本さん一生懸命説明されているんですが、ゆうこちゃんもスタジオも騒がしくて良く聞こえません。さっきの、ゆうこちゃんの難関突破の話しでスタジオのみんなも、ざわめいています。
(ゆこちゃん)紙に関する楽しい授業が終わると、次ははがき作りの体験です。
「紙の街・王子 はがき作りに挑戦!」
(ちいさん)ゆうこちゃん、優秀だねー。やっぱりでも。
(ゆうこちゃん)いやいやいや!
王子のゆうこちゃん、何やら、はがき大の大きさのものがたくさんあって、選んでいるようです。
(ゆうこちゃん)「まずは、はがきの型を選びましょう。もう、ちょっと、一目ぼれで。これにしましょうかねー。」
ゆうこちゃんの選んだのは、おさるさんの絵が描かれた型です。
(ゆうこちゃん)「おさるのすかし型を選びまーす。」

キャラクターグッズショップユタチ
(生稲さん)かわいい!
(ゆうこちゃん)いろいろあったんですよ。
画面には、何やら糊状のものが出てきました。
(ゆこちゃん)次に、牛乳パックを6時間も煮込んで作った、紙の繊維を型に流し込みます。
(辻本さん)「はーいそうでーす!はい。次は季節ですんで、飛鳥山のもみじをいれまーす。
(ゆうこちゃん)「はい!」

ペットガーデン紀三井寺
(ゆうこちゃん)このもみじは王子の公園にあったもみじだそうなんですけども。このもみじをはがきに入れて、秋の季節感を出して行きます。そして、水から上げると、紙の繊維だけが残ります。それを木枠をとって、あ、だんだんね、はがきらしくなってきましたよねー。で、圧縮して水を抜いて、型を取ります。
(ちいさん)はい!。。。さーさーさー、どうなる!
(辻本さん)「そうすると、すかしが入りましたねー。」
(ゆうこちゃん)「あーー、おさるだー!ハハハ、かわゆい!」
(ゆうこちゃん)はがきにすかしを入れることができたんです。
(生稲さん)すかしなんだー。
(ゆうこちゃん)はい。最初に選んだ型はこのすかしの型だったんですね。お札もそうなんですけど、このすかしというのは、紙に、こうでこぼこをつけることによってできるそうなんです。
(ちいさん)なるほど。
(ゆうこちゃん)後は、アイロンを使って乾燥させて行きます。
(ちいさん)うん。
イートレンド//わくわく通販
(ゆうこちゃん)そして、ここにスタンプを押してですね、郵便番号を表記できるように、このスタンプを押すんですね。

便利工房なかやま 印鑑はんこ広場
(ちいさん)。。。はがきの出来上がり。
(ゆうこちゃん)出来上がりです。たった、5分でオリジナルのはがきができるんですけれども、
(生稲さん)いい散歩の思い出ですよね。これ。
(ゆうこちゃん)そうですねー。すかしのおさるがあんまり、あんまり、かわいくてーだんだんだんだん、ちいさんの笑顔を思い出しました。あたし。
( ̄◇ ̄) σえ?!
(ゆうこちゃん)え?いやあの、それぐらい素敵だと!
(生稲さん)なるほど、うまいねー。ゆうこちゃん。
(ちいさん)ちょっと、傷ついたかもしれない。
(ゆうこちゃん)いえいえいえいえ!じゃー、今のなかったことに。
ちいさんはおさるの顔そっくりだそうです。
<はがき作りのまとめ>
/紊婆瓩靴浸罎魴燭卜し込む。
△發澆犬陵佞鯑れる。
水分を切る。
ぅ▲ぅ蹈鵑鬚ける。
ネ絞愴峭罎鬚弔韻襦
<紙の博物館関連ページ>
お江戸の科学//TOP
和食器と民芸品の店あかね工芸//なんでもかんでも//理科学習実験教材販売のひだまり
さて、ゆうこちゃん、お次は?
「大きな区役所ですねー。」
(ゆうこちゃん)さーおさんぽ再開です。
「うん、なんでしょうねーあれ。白神こだま酵母?パンですねー。」
(ゆうこちゃん)ちょっと、おしゃれなパン屋さん。(白神こだま酵母)ロワンモンターニュに入ってみました。
(ちいさん)はい。
(ゆうこちゃん)それにしても、白神こだま酵母って、ちょっとね、気になるんですよねー。
プロフーズ//風と光のファクトリー
「白神こだま酵母 絶品のパンに驚愕!」
(オーナー:遠山広さん)「秋田県の世界自然遺産の白神山地。。。人が入り込めない部分の場所から捕らえた天然酵母・・・。」
(ゆうこちゃん)「他の店ではあまり見られない酵母って言っていいんですかねー。」
(遠山さん)「そうですねー、まだ、そんなに、みなさん広まって、使われていない酵母ですねー。」
(ゆうこちゃん)そうおっしゃった後、店の食パンにとんでもないことをしてしまいます。
(ゆうこちゃん)「何してんですか?何してんですか?これ!」
遠山さん、食パンを両側から手で押しつぶしています。ゆうこちゃんも、目をまん丸にして驚いています。
(ゆうこちゃん)「ヤダー!戻ってきた!」
(ゆうこちゃん)白神こだま酵母を使ったこのパンはですね。脅威の弾力を持っていて、あっという間に元の形に戻るんです。
(生稲さん)あらー。
(ゆうこちゃん)早回しとかしてませんからね。
パンは信じれないほど弾力性があって、ほんとうに元の状態に戻ってしまいました。
(ゆうこちゃん)これが、21世紀の天然酵母とご主人(遠山広さん)がうたっている白神こだま酵母です。(世界自然遺産の”白神山地”でとれた酵母。)秋田県の特別の許可を得た学者さんが採ってきた酵母なんですね。で、これをお湯で解いてから、材料と合わせて行きまーす。
(ちいさん)そうすると、ああいう風に粘っこいというか。
(ゆうこちゃん)この白神こだま酵母を使ったパンの特徴としてはですねー、ふっくらやわらかくって、香りがいいパンに仕上がるんだそうです。
(生稲さん)まーー。食べたいですねー。
(ちいさん)僕の性格みたいなもんだねー。
(ゆうこちゃん)そうーですねー。はい!
(ちいさん)ねー!
”ねー”って、ちいさん、ゆうこちゃん、困ってるじゃないですかぁ!ちいさんの性格って粘っこい白神こだま酵母仕込みの性格だったんですか?
(ゆうこちゃん)そして、お顔はやさしいお猿さんのような。
ゆうこちゃんも最近は返すようになりましたねー。ちいさんにえぐりこむような右ストレートを仕掛けるゆうこちゃんです。
(ゆうこちゃん)白神こだま酵母は、こちらのお店の全部のパンに、全部のパンに使われているんです。ちなみに、こちらは、セサミレーズン(1本320円、焼き上がり9:30)ですが、砂糖は使わずにレーズンを生地に織り込むことで、自然な甘さに仕上げました。そのまんまでもおいしいんですけど、トーストで焼いてみると、ゴマが香ばしくってね、さらにおいしくなります。わたしが選んだのはサンドイッチです(南郷トマトサンド310円)。南郷トマトという料亭でも使われている高級トマトを使った一品なんですけどー(南郷トマトサンドは、現在は予約のみの販売になっています)。
ホームメイドショップKIKUYA//ロハスエクスプレス
(ゆうこちゃん)「サンドイッチにしてもー、パンのこう、ふっくら感はそのまんまなんですねー。」
(遠山さん)「そうです。」
ここで、王子のゆうこちゃん、サンドイッチにかぶりつきます。
(ゆうこちゃん)これがねー、思い出してもねー、よだれが出るくらいねー、おいしいんです!おいしいんです!
(ちいさん)ど、どう違うの?
(ゆうこちゃん)「違いますねー。。。あれだけねー、しっかりなのに、ふわーっとしてしっとりパンて、そうない気がしますよ!」
<ロワンモンターニュ関連ページ>
ぶらり途中下車の旅
南郷トマト
F−Fベーカリー:パンのレシピとパンに関する情報//TOP
パンツアー 今日のお買い物
↑セサミレーズン真ん中辺に写真があります。
グッドチョイス//ピカイチ野菜くん//秋田県物産振興会//プロフーズ
(ゆこちゃん)さっ!お腹いっぱいになりました。散歩再開です。
「開けっ放しだ!」
さんぽ再開したんですが、道路に面したお宅の玄関が開けっ放しになっていました。
「開けっ放しでも平気な長閑な場所なんですね。。。え?!なんですか?これ。」
ゆうこちゃん、何か発見したようです。
「名人タオル(めいじんたおる)!」
名人タオルと書いた、のぼりを読むゆうこちゃんです。
(ちいさん)名入りタオル。
「違う違う違う。あ!ないりだ!」
(ちいさん)お前、テレビ朝日の女子アナ試験大変だったんだろう?なー。
(ゆうこちゃん)でも、今、ちいさんだって、ちっちゃい声で、名人タオルって言ったじゃないですかぁ!
(ちいさん)名入りって言ったよ!
(生稲さん)今、どうしようかと思いましたぁ!今ー!
ちいさん、”めいじん”って言ったんですかぁ??
「タオル一筋35年 肌に優しい品々」
と、いうわけで、ゆうこちゃん、こちらのお店(泉家タオル店)にお邪魔することに。
(ゆうこちゃん)「ほんとに、タオル、タオル、タオルですねー。」
(お上さん:石川マツエさん)「そうなんですよー。」
(生稲さん)あらー。
(ゆうこちゃん)このお店の奥ではですねー、石川さんが、このタオルを使ったオリジナル商品を自ら作ってらっしゃるんです。
(生稲さん)へーー。
(ゆうこちゃん)このね、ミシンも味があって、すごくなんかこう、いいなーと思いました。
(ちいさん)ねー。
(生稲さん)昔ながらの。

くらしのeショップ
(ちいさん)タオルなんて地で、タオル生地でできてる、これ、パジャマみたいなもの?
(ゆうこちゃん)はい。これはですね、一番オススメの商品(タオルドレス6825円)なんですけど、
(ちいさん)あーー、夏の暑い時いいねー。
(ゆうこちゃん)あの、お風呂上りにも着られるような。ガウンですねー。
(生稲さん)湯上りねー。
ママプラスクラブ byローズマダム//RISESTEP//アズランジェリー
(石川さん)「長い間作ってきたけど、みなさん、これ(タオルドレス)が一番、お好きみたい。」
(ゆうこちゃん)「あ、そうなんですかー。」
(ゆうこちゃん)そして、こちらが円形のタオル。あんまりね、見ませんけど。
円形のタオルは、上から吊るすと円錐形になって手拭にちょうど良さそうです。
(ゆうこちゃん)真ん中に紐がついてるので、(円形ミニハンドタオル578円)タオルかけがなくても、フックさえあれば、もう、ヒュッとかけられるようになってます。
カントリーハートワン//eーShop NUMAYA//家具倶楽部
(生稲さん)かわいい!
生稲さんが言っていたのは、タオルガウン(子供用4200円)です。
(ゆうこちゃん)そして、子供用の服ですねー、
(生稲さん)あら、かわいい。
(ちいさん)赤ちゃん、汗かくからねー。
(ゆうこちゃん)ね!これ、すぐ洗えるのもいいですよねー。肌触りの抜群です。
(生稲さん)あ!これは!

高吸汗&無添加寝具工房松並木
小さな外人さんの子でしょうか?赤いタオル生地のガウンを着た映像が映りました。
(ゆうこちゃん)こんな風に着るとかわいいですよね。
(生稲さん)あ、かわいい!
(ちいさん)( ̄◇ ̄) σかわいいベイビー、ハイハイ♪!
ちいさん、唄ってます。(参考:歌謡ドラマ劇場//TOP)

アットマークジュエリー
(ゆうこちゃん)似合いますねー、この歌ねー。そして、これ一見すると、ポケット付のタオルなんですけど、実はタオルエプロン(2415円)ですねー。これだったらねー、こう、手が濡れていてもすぐに、エプロンでも拭けるし、洗うのも楽ということなんです。
カントリーハートワン//記念品・粗品・ノベルティの専門店//ベルセーブ
(石川さん)「ちいさんねー、あたしと同い年なの。65歳。」
(ゆうこちゃん)「あ、そうなんですか?65歳でいらっしゃいますか。」
(石川さん)「はい。同い年でね。
(ゆうこちゃん)「ちいさんもお若いですけど、おかあさんもめちゃくちゃお若いですねー。」
(石川さん)( ̄◇ ̄) Vサンキュー!
そして、
(石川さん)「これねー、ちいさんにあげたいの。どうぞ、あげて下さい。」
(ゆうこちゃん)「ちいさんに。」
(ちいさん)あら!
(ゆうこちゃん)ちいさん聞いてました?
(ちいさん)へーー!
何かもらえると聞いて、俄然元気の出るちいさん。
(ゆうこちゃん)「ちいさんに一言。」
(石川さん)「ちいさん、お元気でいつまでもがんばって下さい。」
(ちいさん)はい。ありがとうございます。
(ゆうこちゃん)「じゃ、スタジオ持ってきまーす。」
(ゆうこちゃん)と、いうことで、思わぬお土産をいただきました王子の散歩。下町の温かい人に触れて楽しい散歩ができましたぁー!
<泉家タオル店関連ページ>
東京エンタメ辞典//TOP
きりん堂
↑キャッシュで残っていたものですが、写真がありません。
快眠ショップDefi//ripe//ハワイラニ
<今日のお土産>
王子の泉家タオル店のおかあさんから、ちいさんに、ポケット付タオルの短パン。
生稲さんには、
(ゆうこちゃん)わたしも食べたかったこちらです。
こちらとは、ロワンモンターニュの南郷トマトサンド。
(ちいさん)すごいおいしいねー。
(生稲さん)しっとりしてますね。ぱさついてないよ全然。
(ちいさん)行こ!王子もう1回散歩行こ!
検索↓王子↓桜↓梅↓エクステンション↓猫↓親水公園
紙↓博物館↓パピルス↓和紙↓はがき↓郵便番号
世界自然遺産↓白神山地↓白神こだま酵母↓パン
南郷トマト↓タオル↓パイル↓ミシン
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2007年後半目次
ゆうこちゃん、王子駅前からです。
「今日は王子にやってきました。王子は高校生の時に来たことがあるんですけども、梅が見ごろと聞いてきたら、実は桜の名所だったということで、ずっこけたおぼえがあります。」
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ところで、ゆうこちゃん、今まで気がつかなかったんですが、ヘアースタイルがショートに変わったようです。が・・・。スタジオに戻ると、あれれ?セミロングっぽいですねー。エクステンションでしょうか?ゆうこちゃんの髪の毛に疑問はもちつつ、今日のおさんぽの始まりです。
<王子駅前関連ページ>
ウィキペディア
(ゆうこちゃん)今日はですね、こんな風にいただきました。埼玉県にお住まいの市野さんに、いただきました。地図もね、また、書いてあるんですけれどもー。
(ちいさん・生稲さん)ありがとうございます。
(ゆうこちゃん)ありがとうございます。。。そして、今日は市野さんの地図にもある、王子の駅前をスタートしてお散歩してきました。
(ゆうこちゃん)今日は北区の素朴な街、王子。その人情を求めて散歩してきました。
王子のゆうこちゃん、川沿いをお散歩するようです。
「ちょっと、ね、あっち、緑が多いんで、こちらの方、歩いてみましょうか?」
と?
「あ、あんなとこに猫がいる。ほら!」
白い猫が、向こう岸の柵の下から、こちらの様子をうかがっています。
「おーい!にゃーお!」
ゆうこちゃん、猫の鳴き声、うまいです。
(ちいさん)おー、いいショットだねー。
(生稲さん)頭だけ出してるの。かわいい!
さて、そういうわけで、川に沿っておさんぽ開始です。
(ゆうこちゃん)まず、やってきたのは、駅からすぐの親水公園でーす。ちいさん、以前、ここに行かれたことあるそうですが。
(ちいさん)前、行きましたよ。ここへ。あれを、回しましたよ。僕も。
(ゆうこちゃん)あの、水車ですよね。
(ちいさん)ええ。
(生稲さん)子供といっしょですね。
<音無親水公園関連ページ>
東京散歩//TOP
散策、足の向くまま気の向くまま。
「紙の街・王子 みんなが喜ぶ体験学習とは?」
(ゆうこちゃん)この王子なんですけども、もともとは、みなさんご存知の通り紙の街だったんですよね。と、いうことで、まず向かったのは、まず最初に紙の博物館です。(株式会社 王子製紙 製紙一手販売所 中井商店 の古い看板が紹介されていました。)
(ちいさん)はーー、紙の博物館。
(ゆうこちゃん)はい。
王子のゆうこちゃん、紙の博物館の入り口のところに何か見つけたようです。
「これ!これが、パピルスなんだ。触った感じは紙のようではないんですけど、竹のような感じですねー。」
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(ゆうこちゃん)ここ紙の博物館は、製紙会社が多数集まって作った博物館なんです。入り口にもあった紙の起源と言われているパピルスを使った絵から、紙を作る大きな機械まで、紙に関するあらゆるものが展示されています。そして、展示されてるだけじゃーないんですね。ここには面白いお教室もあるんでーす。
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(学芸員:辻本直彦さん)「えーと、ここに紙があります。これ、普通のゼロックス用紙ですね。普通の紙です、これちょっと、破いて下さい。」
ゆうこちゃん、ゼロックス用紙を手渡されました。
(ゆうこちゃん)「いいんですか?」
(辻本さん)「はい、いいですよー。」
(ゆうこちゃん)「ビリッと行きますよ!」
ビリビリビリ
(辻本さん)「はい、破れましたねー。はい。ここに、日本古来の和紙がありまーす。じゃ、次これを破いてみましょう。」
(ゆうこちゃん)「和紙を破る。」
(辻本さん)「はい!」
うん?わざとじゃないんですけど。え?できない。
(辻本さん)「はい!はい、この原因は何だと思いますか?」
(ゆうこちゃん)「・・・」
(辻本さん)「分かりにくいですねー。はい!答えを用意してありまーす。」
ここで、辻本さん後ろからフリップを出してきました。
(ゆうこちゃん)「早い!」
(辻本さん)「答えはここにありまーす。」
辻本さんが、出したフリップのタイトルは、”いろいろな紙をやぶいたときのセンイの出かた”です。
(辻本さん)「今破っていただいた和紙はこんなに長い繊維なんです。で、最初に破ってもらったのは、ノートでこんなに短い繊維なんです。繊維の長さによって、こんだけ紙の強度が違うんです。」
フリップには、3つほど、毛の写真のようなものがありました。これは繊維の拡大写真で、向かって右側から、和紙(こうぞ)・牛乳パック(針葉樹)・ノート(広葉樹)となっていて、左に行くほど繊維が短くなっています。みたところ、ノートの繊維は、和紙の1/10以下です。
(辻本さん)「はい!次の問題!では、どうして、こんだけ穴だらけになっているんでしょうか?」
辻本さんの持っているフリップはすでに別のフリップになっていて、木材の中に繊維の状況が描かれた図があります(針葉樹”とどまつ”の木材繊維)。
(ゆうこちゃん)「はい!水を吸い取るから。」
( ̄◇ ̄) σピンポン!
ゆうこちゃん、顔が破れんばかりに笑っています。うれしそうです。
(辻本さん)「正解でした!さすがですねー、難関を突破してアナウンサーになられただけのことはあります。」
(ゆうこちゃん)「ありがとうございます。」
と、言っている間に、さらに、別のフリップが出てきました。今度は樹木の絵が描かれています。
(辻本さん)「水をずーっと吸って。。。」
(ゆこちゃん)「光合成!」
(辻本さん)「そうです!」
辻本さん一生懸命説明されているんですが、ゆうこちゃんもスタジオも騒がしくて良く聞こえません。さっきの、ゆうこちゃんの難関突破の話しでスタジオのみんなも、ざわめいています。
(ゆこちゃん)紙に関する楽しい授業が終わると、次ははがき作りの体験です。
「紙の街・王子 はがき作りに挑戦!」
(ちいさん)ゆうこちゃん、優秀だねー。やっぱりでも。
(ゆうこちゃん)いやいやいや!
王子のゆうこちゃん、何やら、はがき大の大きさのものがたくさんあって、選んでいるようです。
(ゆうこちゃん)「まずは、はがきの型を選びましょう。もう、ちょっと、一目ぼれで。これにしましょうかねー。」
ゆうこちゃんの選んだのは、おさるさんの絵が描かれた型です。
(ゆうこちゃん)「おさるのすかし型を選びまーす。」

(生稲さん)かわいい!
(ゆうこちゃん)いろいろあったんですよ。
画面には、何やら糊状のものが出てきました。
(ゆこちゃん)次に、牛乳パックを6時間も煮込んで作った、紙の繊維を型に流し込みます。
(辻本さん)「はーいそうでーす!はい。次は季節ですんで、飛鳥山のもみじをいれまーす。
(ゆうこちゃん)「はい!」
(ゆうこちゃん)このもみじは王子の公園にあったもみじだそうなんですけども。このもみじをはがきに入れて、秋の季節感を出して行きます。そして、水から上げると、紙の繊維だけが残ります。それを木枠をとって、あ、だんだんね、はがきらしくなってきましたよねー。で、圧縮して水を抜いて、型を取ります。
(ちいさん)はい!。。。さーさーさー、どうなる!
(辻本さん)「そうすると、すかしが入りましたねー。」
(ゆうこちゃん)「あーー、おさるだー!ハハハ、かわゆい!」
(ゆうこちゃん)はがきにすかしを入れることができたんです。
(生稲さん)すかしなんだー。
(ゆうこちゃん)はい。最初に選んだ型はこのすかしの型だったんですね。お札もそうなんですけど、このすかしというのは、紙に、こうでこぼこをつけることによってできるそうなんです。
(ちいさん)なるほど。
(ゆうこちゃん)後は、アイロンを使って乾燥させて行きます。
(ちいさん)うん。
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(ゆうこちゃん)そして、ここにスタンプを押してですね、郵便番号を表記できるように、このスタンプを押すんですね。
(ちいさん)。。。はがきの出来上がり。
(ゆうこちゃん)出来上がりです。たった、5分でオリジナルのはがきができるんですけれども、
(生稲さん)いい散歩の思い出ですよね。これ。
(ゆうこちゃん)そうですねー。すかしのおさるがあんまり、あんまり、かわいくてーだんだんだんだん、ちいさんの笑顔を思い出しました。あたし。
( ̄◇ ̄) σえ?!
(ゆうこちゃん)え?いやあの、それぐらい素敵だと!
(生稲さん)なるほど、うまいねー。ゆうこちゃん。
(ちいさん)ちょっと、傷ついたかもしれない。
(ゆうこちゃん)いえいえいえいえ!じゃー、今のなかったことに。
ちいさんはおさるの顔そっくりだそうです。
<はがき作りのまとめ>
/紊婆瓩靴浸罎魴燭卜し込む。
△發澆犬陵佞鯑れる。
水分を切る。
ぅ▲ぅ蹈鵑鬚ける。
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<紙の博物館関連ページ>
お江戸の科学//TOP
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さて、ゆうこちゃん、お次は?
「大きな区役所ですねー。」
(ゆうこちゃん)さーおさんぽ再開です。
「うん、なんでしょうねーあれ。白神こだま酵母?パンですねー。」
(ゆうこちゃん)ちょっと、おしゃれなパン屋さん。(白神こだま酵母)ロワンモンターニュに入ってみました。
(ちいさん)はい。
(ゆうこちゃん)それにしても、白神こだま酵母って、ちょっとね、気になるんですよねー。
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「白神こだま酵母 絶品のパンに驚愕!」
(オーナー:遠山広さん)「秋田県の世界自然遺産の白神山地。。。人が入り込めない部分の場所から捕らえた天然酵母・・・。」
(ゆうこちゃん)「他の店ではあまり見られない酵母って言っていいんですかねー。」
(遠山さん)「そうですねー、まだ、そんなに、みなさん広まって、使われていない酵母ですねー。」
(ゆうこちゃん)そうおっしゃった後、店の食パンにとんでもないことをしてしまいます。
(ゆうこちゃん)「何してんですか?何してんですか?これ!」
遠山さん、食パンを両側から手で押しつぶしています。ゆうこちゃんも、目をまん丸にして驚いています。
(ゆうこちゃん)「ヤダー!戻ってきた!」
(ゆうこちゃん)白神こだま酵母を使ったこのパンはですね。脅威の弾力を持っていて、あっという間に元の形に戻るんです。
(生稲さん)あらー。
(ゆうこちゃん)早回しとかしてませんからね。
パンは信じれないほど弾力性があって、ほんとうに元の状態に戻ってしまいました。
(ゆうこちゃん)これが、21世紀の天然酵母とご主人(遠山広さん)がうたっている白神こだま酵母です。(世界自然遺産の”白神山地”でとれた酵母。)秋田県の特別の許可を得た学者さんが採ってきた酵母なんですね。で、これをお湯で解いてから、材料と合わせて行きまーす。
(ちいさん)そうすると、ああいう風に粘っこいというか。
(ゆうこちゃん)この白神こだま酵母を使ったパンの特徴としてはですねー、ふっくらやわらかくって、香りがいいパンに仕上がるんだそうです。
(生稲さん)まーー。食べたいですねー。
(ちいさん)僕の性格みたいなもんだねー。
(ゆうこちゃん)そうーですねー。はい!
(ちいさん)ねー!
”ねー”って、ちいさん、ゆうこちゃん、困ってるじゃないですかぁ!ちいさんの性格って粘っこい白神こだま酵母仕込みの性格だったんですか?
(ゆうこちゃん)そして、お顔はやさしいお猿さんのような。
ゆうこちゃんも最近は返すようになりましたねー。ちいさんにえぐりこむような右ストレートを仕掛けるゆうこちゃんです。
(ゆうこちゃん)白神こだま酵母は、こちらのお店の全部のパンに、全部のパンに使われているんです。ちなみに、こちらは、セサミレーズン(1本320円、焼き上がり9:30)ですが、砂糖は使わずにレーズンを生地に織り込むことで、自然な甘さに仕上げました。そのまんまでもおいしいんですけど、トーストで焼いてみると、ゴマが香ばしくってね、さらにおいしくなります。わたしが選んだのはサンドイッチです(南郷トマトサンド310円)。南郷トマトという料亭でも使われている高級トマトを使った一品なんですけどー(南郷トマトサンドは、現在は予約のみの販売になっています)。
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(ゆうこちゃん)「サンドイッチにしてもー、パンのこう、ふっくら感はそのまんまなんですねー。」
(遠山さん)「そうです。」
ここで、王子のゆうこちゃん、サンドイッチにかぶりつきます。
(ゆうこちゃん)これがねー、思い出してもねー、よだれが出るくらいねー、おいしいんです!おいしいんです!
(ちいさん)ど、どう違うの?
(ゆうこちゃん)「違いますねー。。。あれだけねー、しっかりなのに、ふわーっとしてしっとりパンて、そうない気がしますよ!」
<ロワンモンターニュ関連ページ>
ぶらり途中下車の旅
南郷トマト
F−Fベーカリー:パンのレシピとパンに関する情報//TOP
パンツアー 今日のお買い物
↑セサミレーズン真ん中辺に写真があります。
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(ゆこちゃん)さっ!お腹いっぱいになりました。散歩再開です。
「開けっ放しだ!」
さんぽ再開したんですが、道路に面したお宅の玄関が開けっ放しになっていました。
「開けっ放しでも平気な長閑な場所なんですね。。。え?!なんですか?これ。」
ゆうこちゃん、何か発見したようです。
「名人タオル(めいじんたおる)!」
名人タオルと書いた、のぼりを読むゆうこちゃんです。
(ちいさん)名入りタオル。
「違う違う違う。あ!ないりだ!」
(ちいさん)お前、テレビ朝日の女子アナ試験大変だったんだろう?なー。
(ゆうこちゃん)でも、今、ちいさんだって、ちっちゃい声で、名人タオルって言ったじゃないですかぁ!
(ちいさん)名入りって言ったよ!
(生稲さん)今、どうしようかと思いましたぁ!今ー!
ちいさん、”めいじん”って言ったんですかぁ??
「タオル一筋35年 肌に優しい品々」
と、いうわけで、ゆうこちゃん、こちらのお店(泉家タオル店)にお邪魔することに。
(ゆうこちゃん)「ほんとに、タオル、タオル、タオルですねー。」
(お上さん:石川マツエさん)「そうなんですよー。」
(生稲さん)あらー。
(ゆうこちゃん)このお店の奥ではですねー、石川さんが、このタオルを使ったオリジナル商品を自ら作ってらっしゃるんです。
(生稲さん)へーー。
(ゆうこちゃん)このね、ミシンも味があって、すごくなんかこう、いいなーと思いました。
(ちいさん)ねー。
(生稲さん)昔ながらの。

(ちいさん)タオルなんて地で、タオル生地でできてる、これ、パジャマみたいなもの?
(ゆうこちゃん)はい。これはですね、一番オススメの商品(タオルドレス6825円)なんですけど、
(ちいさん)あーー、夏の暑い時いいねー。
(ゆうこちゃん)あの、お風呂上りにも着られるような。ガウンですねー。
(生稲さん)湯上りねー。
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(石川さん)「長い間作ってきたけど、みなさん、これ(タオルドレス)が一番、お好きみたい。」
(ゆうこちゃん)「あ、そうなんですかー。」
(ゆうこちゃん)そして、こちらが円形のタオル。あんまりね、見ませんけど。
円形のタオルは、上から吊るすと円錐形になって手拭にちょうど良さそうです。
(ゆうこちゃん)真ん中に紐がついてるので、(円形ミニハンドタオル578円)タオルかけがなくても、フックさえあれば、もう、ヒュッとかけられるようになってます。
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(生稲さん)かわいい!
生稲さんが言っていたのは、タオルガウン(子供用4200円)です。
(ゆうこちゃん)そして、子供用の服ですねー、
(生稲さん)あら、かわいい。
(ちいさん)赤ちゃん、汗かくからねー。
(ゆうこちゃん)ね!これ、すぐ洗えるのもいいですよねー。肌触りの抜群です。
(生稲さん)あ!これは!

小さな外人さんの子でしょうか?赤いタオル生地のガウンを着た映像が映りました。
(ゆうこちゃん)こんな風に着るとかわいいですよね。
(生稲さん)あ、かわいい!
(ちいさん)( ̄◇ ̄) σかわいいベイビー、ハイハイ♪!
ちいさん、唄ってます。(参考:歌謡ドラマ劇場//TOP)

(ゆうこちゃん)似合いますねー、この歌ねー。そして、これ一見すると、ポケット付のタオルなんですけど、実はタオルエプロン(2415円)ですねー。これだったらねー、こう、手が濡れていてもすぐに、エプロンでも拭けるし、洗うのも楽ということなんです。
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(石川さん)「ちいさんねー、あたしと同い年なの。65歳。」
(ゆうこちゃん)「あ、そうなんですか?65歳でいらっしゃいますか。」
(石川さん)「はい。同い年でね。
(ゆうこちゃん)「ちいさんもお若いですけど、おかあさんもめちゃくちゃお若いですねー。」
(石川さん)( ̄◇ ̄) Vサンキュー!
そして、
(石川さん)「これねー、ちいさんにあげたいの。どうぞ、あげて下さい。」
(ゆうこちゃん)「ちいさんに。」
(ちいさん)あら!
(ゆうこちゃん)ちいさん聞いてました?
(ちいさん)へーー!
何かもらえると聞いて、俄然元気の出るちいさん。
(ゆうこちゃん)「ちいさんに一言。」
(石川さん)「ちいさん、お元気でいつまでもがんばって下さい。」
(ちいさん)はい。ありがとうございます。
(ゆうこちゃん)「じゃ、スタジオ持ってきまーす。」
(ゆうこちゃん)と、いうことで、思わぬお土産をいただきました王子の散歩。下町の温かい人に触れて楽しい散歩ができましたぁー!
<泉家タオル店関連ページ>
東京エンタメ辞典//TOP
きりん堂
↑キャッシュで残っていたものですが、写真がありません。
<今日のお土産>
王子の泉家タオル店のおかあさんから、ちいさんに、ポケット付タオルの短パン。
生稲さんには、
(ゆうこちゃん)わたしも食べたかったこちらです。
こちらとは、ロワンモンターニュの南郷トマトサンド。
(ちいさん)すごいおいしいねー。
(生稲さん)しっとりしてますね。ぱさついてないよ全然。
(ちいさん)行こ!王子もう1回散歩行こ!
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