テレコラ、今日も書いてます。注)独断と偏見で、ドラマレビュー等からドラマをレビューしたブログ紹介等になることがあります。

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2007年後半目次

ゆうこちゃん、三軒茶屋駅前にやって来ました。

「今日は三軒茶屋にやって来ました。」

<三軒茶屋駅関連ページ>
ウィキペディア

ここで、カメラはスタジオに戻ります。

(ゆうこちゃん)今日はですね、こちらをご覧下さい。

ゆうこちゃん手紙を出してきました。


NOMADO1230楽天市場店//書道用品の跋渉堂//ペンルーム

(ゆうこちゃん)世田谷区にお住まいの中根さんからお便りをいただきました。
(ちいさん)はい、ありがとうございまーす。
(ゆうこちゃん)今日はですね、世田谷区を中心にいろいろな場所をオススメいただいたんですけれども、中でも、三軒茶屋に行ってきました。
(ちいさん)三茶ですかぁ!いぃーですよねー、何か賑やかだしねー。
(生稲さん)そうなんですね。庶民的だし。

今日の生稲さん鼻声になってます。今日は、ちょっと、調子が悪いのかな?

(ちいさん)そうなんですよ。都会的で庶民的なんですよ。
(ゆうこちゃん)そうなんですよね。はい!


くすりのイサミ


「美食と美肌を求めて 三軒茶屋散歩」

(ゆうこちゃん)今日は、美食と美肌を求めて歩きます。どんなお散歩になるんでしょうか?

ゆうこちゃん、商店街へやってきました。たくさんの人通りがあります。

(ゆうこちゃん)三軒茶屋っていうと、わたしは、会社と家の行き返りの移動で通るぐらいなんですけどもー、お二人はいかがですか?
(ちいさん)僕も良く行くとこですねー。
(ゆうこちゃん)通りますか?
(ちいさん)ええ、通ります。
(ゆうこちゃん)実際に、こう、歩かれる?
(ちいさん)ええ、買い物行ったりしますよ。はい!
(生稲さん)わたし、ちっちゃな頃ねー、この近くに住んでたので、良く遊んでたらしいんですけど、記憶にはないんですけどね。母親は大好きな街でしたね!ええ。

三軒茶屋のゆうこちゃんの方は、雨が降っているようで、傘を差している人もいますね。

(ちいさん)。。。全然違和感がないねー。自分の街みたいな感じだねー。

ちいさん、三軒茶屋を歩くゆうこちゃんの雰囲気が街に溶け込んでいるのに感心しきりです。

(ゆうこちゃん)実はねー、わたし歩くの初めてだったんですよ。


和雑貨 アクセサリーの店 コラゾン


<三軒茶屋界隈関連ページ>
Aoba Place//TOP

三軒茶屋のゆうこちゃん、何やら、雑居ビルの階段のところで、立ち止まっています。

「カレー鍋!」

看板を読むゆうこちゃん。

「カレー鍋って何ですか?食べたことないですねー。ちょっと行ってみましょうか?」

ゆうこちゃん、階段を上るようです(カレー鍋 伝心望)。

(ゆうこちゃん)カレー鍋ってあんまりね、聞き慣れない言葉ですけどもー、どんなものが出てくるか想像できますか?
(ちいさん)カレー鍋。
(生稲さん)カレーのお鍋。

( ̄ー ̄?)

お店の中は、田舎の古民家を意識しているのか、墨ですすけた雰囲気があって、壁が葦簀(よしず)になっています。

(店長:山本健一さん)「お待たせしました。」

ゆうこちゃんの目の前には、黄色い液体で満たされた鍋が置かれました。

(ゆうこちゃん)「カレー鍋!」
(店長さん)「カレー鍋です。」

ちい散歩出演のどの人もカレー鍋を連呼するばかりです。

(ゆうこちゃん)「これ、なーにも入ってないんですか?これ、カレー、カレー・・・。」

鍋を少し揺らして具がないことを、ゆうこちゃん確認中です。

(店長さん)「そうですね、おだしのみですね。」
(ゆうこちゃん)「あっ、これがだしなんですね。」


(*^-^*)う~んいい匂い!

「絶品!新しい鍋料理 カレー鍋・伝心望」

(ゆうこちゃん)これはですね。和風だしに30種類以上のスパイスを合わせた特製スープなんですね。
(ちいさん)スープか!
(ゆうこちゃん)で、カレー鍋発祥の地、姫路の本店で作られたものを送ってきてもらって、使ってるそうなんです。
(ちいさん)(カレー)鍋、発祥の地なんてあるの。
(ゆうこちゃん)はい。合わせるのは和牛のリブロース、鹿児島の黒豚のカルビ、大山地鶏とそのつくね、そして新鮮野菜といっしょに、これをいただきます。(カレー鍋基本セット1850円)
(生稲さん)牛・豚・鶏?
(ゆうこちゃん)そうなんですよー。
(生稲さん)ぜいたくぅ!


肉工房千里屋//スエヒロ家//CHICKEN-NAKATA

さて、三軒茶屋のゆうこちゃんの方ですが、準備が整ったようです。

(ゆうこちゃん)「ちい散歩の方、今日おいしそうですねー!」


●⌒∇⌒●やったぁ!う~!

ほとんど子供のはしゃぎ方のゆうこちゃんです。

(ちいさん)なんだよ。おい!お前大丈夫かよ・・・。

さて、その三軒茶屋のゆうこちゃん和牛のリブロースをカレースープの中へしゃぶしゃぶのようにつけています。

(ゆうこちゃん)また、ちいさんと生稲さんに怒られちゃうなー!
(生稲さん)怒ってるヨーー!でも、面白い。
(ちいさん)あ、あ、これしゃぶしゃぶにして食べるということか。
(ゆうこちゃん)そーなんです。

ゆうこちゃん肉をちょっと、上げてみます。

(ちいさん)食べごろだよ!た・べ・ご・ろ・だよ!
(ゆうこちゃん)いつも、すいませーん。
(生稲さん)うぁーいいなー、でも、ダシいらないんだ。このままなんだ。

ゆうこちゃん、ぱくぱく食べています。

(ゆうこちゃん)そうなんです。これでもう十分。だしにお味がついてる。
(生稲さん)タレとかもなくて。


ふふふ!

ゆうこちゃん、うれしそうです。

(ゆうこちゃん)でね、おいしいのはお肉だけじゃないんですよ。ちょっと、意外ですけども、カレー鍋とレタスが絶叫するほど合うんですよ。
(生稲さん)へーーー!

(ゆうこちゃん)「う~ん!シャキシャキ感、残ってる。あ!これはおいしい!うん!」

ゆうこちゃん、大満足のご様子です。

(ゆうこちゃん)「面白いです。」

店長さん、ゆうこちゃんの褒め言葉に、うれしそうに、うなずいていました。


わいわい水郷産直便

(ゆうこちゃん)締めはやっぱり雑炊ということで、おいしいお肉のエキスと野菜のダシがたっぷり染込んだカレーのスープに、ごはんを入れます。
(ちいさん)これ、おいしいだろうね、たしかに。
(ゆうこちゃん)そこに、卵とチーズとネギを入れて。
(生稲さん)チーズなんだー。
(ゆうこちゃん)どう考えても、おいしい組み合わせですよね。
(ちいさん)おいしそうだよねー。だけど、これ、発想がなかなかできないよね。こういうのはね。
(ゆうこちゃん)そうですねー。

カレー鍋の中で、ごはんとチーズと卵とネギが合体して、ぐつぐつ煮えています。

(ゆうこちゃん)「楽しみ!」

思わず、口が動くゆうこちゃん。

(ゆうこちゃん)「や、チーズトロトロだ!」


σ(~~~、)フーフー、おいしい!

ゆうこちゃん、店長さんの方を見上げています。

(ゆうこちゃん)「うん!ほんとおいしいこれ!」

(ゆうこちゃん)撮影が終わった後も、あのー・・・。
(ちいさん)そう、カメラもう撤収したいんだよな。カメラマンとかも。撤収したい時あるよな。こういう風に。さーそろそろ行きますよー、次ぎの現場へー、なんて時に、まだ、食べてる。

すでに、カメラは引いて映してるのに一向に動こうとしない三軒茶屋のゆうこちゃんでした。

<伝心望関連ページ>
ぐるなび東京版//TOP
お取り寄せ カレー鍋 伝心望 ブログ
カレー侍
↑のレポ、良くまとまっていて、とてもグッドです。


小樽素菜亭お蔵//有機家//KIKUYA

さて、ゆうこちゃん今度は、レンガっぽい作りの道を歩いています。周囲には緑があって、おしゃれな雰囲気の通りへやってきました。

「カレー鍋でお腹いっぱいですけどねー。」

(ちいさん)そらそーだよ。

「すごいですね、ここ。自転車放置禁止って!」

白で作った”自転車放置禁止”の看板があちこちにあります。良く工事中の標識がありますが、あれを白くした看板です。

「向こうもこっちも、ぜーんぶ!」


ずらーっと、標識が並んでいます。


ものづくりたくみ屋//看板ショップ//apt

と?

「これちょっと、カフェじゃないですか?ねー、食べたばっかりだけど、今度はお茶です。フフフ!」

ゆうこちゃん、またですかー。と、いう間もなく入っちゃいました。

「こだわりの豆を堪能! カフェ・マメヒコ」

(ゆうこちゃん)こちらはですねー、豆にこだわったカフェなんです(カフェ・マメヒコ)。で、店内にはいろいろな種類のマメがオブジェや食材として置いてあって、広い店内にウォールナットのテーブル。これも大人のカフェを思わせます。

メニューは豆に関係するものばかり、健康を気にする女性に人気があるそうです。

(ゆうこちゃん)で、マメヒコのこだわりは、コーヒーにももちろんこだわりがあります。コーヒーも豆ですもんね。で、オーナーが深い味に惚れこんだという北海道の焙煎屋さんから仕入れて入れています。一杯一杯、その場で入れているんですねー。お湯の温度は90度。熱めのお湯でいい香りが店内に拡がって行きます。
(ちいさん)小豆かよ!
(ゆうこちゃん)はい。食後のデザートということで、コーヒーとロールケーキに小豆を乗せたものもいただきました。
(生稲さん)。。。豆だから・・・。
(ゆうこちゃん)はい!甘さ控えめの小豆とロールケーキが良く合うんですよね。

(店長さん:高橋恵子さん)「深煎りコーヒーでございます。」

ゆうこちゃんの目の前で、コーヒー(深煎りコーヒー700円)がポットから注がれて行きます。

(ゆうこちゃん)「ポットに入ってるコーヒーっていうのは珍しいですねー。お紅茶ならねー、良くありますけど。」
(店長さん)「はい、そうですねー。しかも取っ手がない、カップなんです。」
(ゆうこちゃん)「ほんとだ!」

ゆうこちゃん、コーヒーカップを持ち上げて、確かめていますが、たしかに取っ手がありません。

(ゆうこちゃん)「取っ手がない!」
(店長さん)「お茶のような感覚で、こう、たっぷりと楽しんでいただきたいということと、あと、取っ手がないことでちょっとこちら、口の広いカップになってるんですが、コーヒーの香りを良く楽しんでいただけるということで、取っ手のないカップを選んでいます。」
(ゆうこちゃん)「コーヒーの匂いって、こう、癒されますよねー。」
(店長さん)「そうですねー。けっこう。」

ゆうこちゃん、コーヒーを口に含んでみました。

(ゆうこちゃん)「うん。あ、あたし、この苦味好きですねー。」
(店長さん)「ありがとうございます。」
(ゆうこちゃん)「あの酸味が強すぎるコーヒーって苦手なんですけど。」
(店長さん)「あーー、そうですね。深煎りコーヒー・・・。」
(ゆうこちゃん)「深煎りっていいですね。」
(店長さん)「ありがとうございます。」
(ゆうこちゃん)「いいな!ちい散歩!」

(ちいさん)何言ってんだよ!
(ゆうこちゃん)至福の時です。

次にゆうこちゃん、小豆とロールケーキ(550円)の方に挑戦のようです。

(ゆうこちゃん)これ、小豆とロールケーキ。

一口食べてみます。

(ゆうこちゃん)「これは、これは、おいしい!」

見た感じですが、恐らく、小豆とロールケーキの生クリームのコラボレーションが絶妙なハーモニーを奏でてくれている感じでしょう。

(ゆうこちゃん)「。。。口の中に残ったときの小豆の皮がおいしいんですよ。この風味がね、すごくおいしいですね。」

<カフェ・マメヒコ関連ページAll About
その1//その2//その3
<その他カフェ・マメヒコ関連ページ>
ist//TOP


ナチュカフェ//まざあぐうす//あん粉館“8010”


創美//ル・ノーブル

さて、ゆうこちゃん、散歩に戻ったのは良かったのですが、

「さっきのマメヒコさんでゆっくりしすぎちゃって、すっかり夜になっちゃいましたけど。」

”ゆうこの夜のちい散歩”の始まりです。ゆこちゃん、夜の商店街を元気良く出発です。

「う~ん、もうちょっとね、お散歩したいですよね。何だ?女性のためのリラクゼーションサロン。」

ゆうこちゃん、散歩再開したばっかりじゃないですか?!

「わたし、最近、こういうのすごく好きなんです。」

好きならしょうがないですけど・・・。よもぎ座と書いてありますね。

「デトックス&リラックス」

ゆうこちゃん、看板を読んでいます。

(生稲さん)あーいいなー!

生稲さんも、うらやましそうです。

「身体を温めデトックス!韓国から来たよもぎ蒸し」

(ゆうこちゃん)よもぎ座はですね、今年の3月にオープンしたマンションの一室にある女性のためのリラクゼーションサロンです。まずは、よもぎ蒸し専用の衣装に着替えます。
(ちいさん)こんなのゆうこちゃんじゃなきゃ行けないもんなー。だから、いいよ。

ゆうこちゃん、全身赤い服に包まれて登場です。

(ゆうこちゃん)「魔法使いみたい。」

と、くるりと一回転して見せます。

(ゆうこちゃん)「っていうことでよもぎ蒸し。」
(古橋みゆきさん)「どうぞ、こちらへおかけ下さい。」

(ゆうこちゃん)で、このよもぎ蒸しの前にですね。ゲルマニウム足温浴っというのをするんです。ゲルマニウムには新陳代謝を高める効果があると言われていて、この後に行われるよもぎ蒸しの効果を高めるんだそうです。20分の足温浴を終えて、いよいよ、よもぎ蒸しが始まります。
(生稲さん)へー、もう、これだけでもいいよね!
(ちいさん)いいね!

そういうわけでゆうこちゃん、足を温浴器につけています。目をつぶったゆうこちゃん。リラックスしているのか気持ち良さそうに目をつぶっています。


エスケンショッピング

さて、いよいよ、よもぎ蒸しへ。

(ゆうこちゃん)「不思議な匂いですねー。これがよもぎの匂いですか?」
(古橋さん)「はい、こちらがよもぎの香りでございますぅ。」

(ゆうこちゃん)よもぎ蒸しは韓国に数百年前から伝わる民間療法なんですね。よもぎ蒸しは。で、よもぎを始めとする12種類の薬草をパックに入れて、鍋でこれを煮出すんですね。その蒸気を浴びるスチームサウナのことを、よもぎ蒸しと言います。(薬草とよもぎを蒸し、蒸気で体を芯から温めます。)

さて、よもぎ蒸しのゆうこちゃん。ちょっと、変わったイスにこしかけようとしています。

(ゆうこちゃん)大きな穴の開いたイス、ちょっと、トイレの便座みたいなかっこうしてるんですけども、このイスに深めに腰をかけます(よもぎ蒸し2800円:初回のみ)。


人形と介護用品のいさみ

(ゆうこちゃん)「あーー、あったかい!」
(古橋さん)「あったかいですか。」

ゆうこちゃん、さっき着た赤いマントのような服に首までうずめています。

(ゆうこちゃん)首までうずめると、さらに効果があるようですよ。
(生稲さん)へーー、なんか懸崖みたいで素敵でいいですね。
(ゆうこちゃん)そうなんですよね。
(生稲さん)おしゃれな感じで。

ゆうこちゃん、みのむしのようになってます。

(ゆうこちゃん)「気持ちいい!」

(ちいさん)こけしだよこけし。
(ゆうこちゃん)だるまみたいでごめんなんさい。。。マントに隠れててちょっと良く分からないかなーとも思うんですけどもー、体育座りのようにして、座ってるんですね。これ、あぐらをかいても大丈夫です。(冷え性や婦人病の改善、ダイエットや美肌の効果もあります。)
(生稲さん)なんかインチキ占い師みたいな・・・。
(ゆうこちゃん)これ、普通のサウナと違って、しっとりとしていて、心地良ーいあたたかさ。熱いというよりは心地良い。
(生稲さん)行きたい生きたい!
(ゆうこちゃん)で、これかなりはまってしまって、このロケが終わった後、あたし、個人的にも行っちゃいました。

よもぎ蒸しが終了したゆうこちゃん、

「あーー!多分、後ろすごい汗なんじゃないですかねー。あーー!。。。凄い効果ありますねー。暑いんですけど、いやーよもぎ蒸し、なんか悪いもん出しました。」

(ゆうこちゃん)
ほんとにデトックスっていう感じがしました。おいしいものをたらふく食べて、いい汗をかいた今回のこの散歩、大満足のお散歩でした。


おうちでキレイ

(ゆうこちゃん)ってことで今回のお土産がこちらでーす。

三人の目の前には、カレー鍋がどーんと置いてありました。

<今日のお土産>
カレー鍋。

(ちいさん)肉の塊をカレーの味で食べるってことあんまりないじゃない!おいしいねー。
(ゆうこちゃん)おいしいですよね。

生稲さんは、無言で食べまくってました。

<よもぎ座関連ページ>
よもぎ座
e-エステみつけた//TOP
↑よもぎ+12種類の薬草や穴のあいたイスの写真があります。

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