テレコラ、今日も書いてます。注)独断と偏見で、ドラマレビュー等からドラマをレビューしたブログ紹介等になることがあります。

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2007年後半目次

(ゆうこちゃん)今日はわたしではなく、生稲さんが散歩して来ましたー。

生稲さん手を挙げています。

(ちいさん)そうでしたよねー。
(生稲さん)そうなんですよね。先週もちいさんと、横浜の中華街を散歩させていただいたんですけれども、まだまだね、放送されてない、女性必見のお店っていうのがたくさんあったんで、もったいないので今日はお送りしたいと思います。
(ちいさん)それでは、女性必見!横浜中華街散歩ご覧下さい。

「横浜中華街」蔵出し散歩

「幸福を呼ぶドラが目印 江戸清のブタまん」

(生稲さん)この間ちいさんと、散歩した目的っていうのは、女性の散歩にぴったりの場所を探すことでしたね。
(ちいさん)女性の散歩にぴったり・・・。
(生稲さん)そーですよー。でも、散歩した途中に放送されなかった、いーところが、ほんとあったんで、今日はちょっと、見て欲しいんです。

さて、先週地井さんと二人で中華街を散歩した生稲さんなのですが、場面は地井さんと分かれたところから始まります。

(生稲さん)ただ、横浜中華街はね、仕事で来たことはあったんですけど、散歩はあたし初めてだったので・・・。

地井さんと別れた後、生稲晃子はどこを歩いていたのでしょうか?

(生稲さん)「行ってきまーす。地井さん元気でねー。」

(ちいさん)「はいよ!」

さて、その生稲さんですが?

「いつもね、ここ!ここ!って決まった店に入るだけだからー。」

と?生稲さんが指さしました。

「これ、叩いたことある?」

そこには、”幸福を呼ぶドラ”と書かれた大きなドラがありました。そのドラの右側には、”願い事を唱えてから鳴らして下さい”の張り紙がしてあり、その左側には、”お客さんのご迷惑になりますので、この場所での飲食はご遠慮下さい。”と書かれていました。ちなみに、ドラの上の方に、小さな字で、”静かにたたいて下さい!”とも書かれていました。つまり、ものを口にいれずに、静かにドラ叩けということのようです。

生稲さん、”幸福を呼ぶドラ”というところを指さしながら?

(生稲さん)「最近ね、幸せが欲しくて欲しくてしようがないので、叩いてみます。」
(ゆうこちゃん)え!幸せじゃないですかー!
(生稲さん)そう思うでしょ。そうでもないんですよ。
(ちいさん)これ以上、何を望むんだよー。
(生稲さん)まだまだ、いっぱいあるんですよー。

生稲さん、欲張りですよ!

(生稲さん)このドラね、叩くと幸せになれるそーなので、やりましたよ。

生稲さん、ソフトクリームをでかくしたような、マイクのようなものに向かってお願い事をしています。

(生稲さん)「家族みんなが、幸せでいられますように!」

ボーン!

そのでかいソフトクリームみたいのは、ドラを叩く棒でした。

幸せを呼ぶドラには、こう書いてありました。

幸せを呼ぶドラ・・・。
みなさんにたくさんの
幸せが訪れますように


<幸福を呼ぶドラ関連ページ>
ぷち☆むぜぇ~な日々//元ページ//TOP


SHAMITA

実は、このドラの後ろに御目当てのお店(江戸清 中華街二号店)があったのです。

(ちいさん)ブタまん!
(生稲さん)このお店、これ横浜では知らない人がいないぐらい有名なお店なんです。
(ゆうこちゃん)そーですーね。
(生稲さん)あ、ヤッパリご存知ですか?
(ゆうこちゃん)わたし、ここへ行ったことありますねー。
(生稲さん)さすがですね!
(ちいさん)う~んなるほどね。おいしそうですねー。
(ゆうこちゃん)おいしそう!

画面には、湯気、上がりまくりのブタまんが、流れていました。こちらのお店、創業明治27年の中華街専門店で、ブタまんの他に様々な種類があるそうです。

と、いうわけで、生稲さんも試食です。

(生稲さん)「。。。でっかいんです。ほらほら!こんな大きいの。」

生稲さんの顔を一回り小さくしたぐらいの巨大ブタまんです。

(生稲さん)「うん。」

(ゆうこちゃん)おいしそー。
(ちいさん)生稲さんきれーだねー。
(生稲さん)そうですかねー、ありがとございます。。。ブタまんに比べたらきれーかもしれませんね。

ちいさん、ブタまん(500円)にはあまり興味ないようです。
ここで、生稲さんブタまんを割ってみます。

(ゆうこちゃん)あ!あ!ジューシー。ジューシー。どーして、現実に食べ物を見られないんですかね。

ゆうこちゃんはブタまんに魅せられているようです。

(ゆうこちゃん)これ!これ、やりましたよ!

ここで生稲さん、恒例のカメラマンへのおすそわけです。

(生稲さん)「。。。手なづけておかないと!熱いですよ!」

カメラマン、とうとう、犬扱いになってしまいました。

(カメラマン)「おいしい!」

(ちいさん)おいしいとね、次ぎのカットに、生稲さんの映し方が変わるんですよ。

カメラマンって、味覚センサーだったんですね。ちいさん。

(ちいさん)うれしーもんだから、きれーに映すんですよ。

たしかに、きれーに映ってました。
と、いうわけで、散歩再開です。

(生稲さん)ここ、市場通りとゆって、中華街で出る食材のお店とか、たくさんありました。で、これは、一般の方も買うことができるそうなんですよね。
(ちいさん)へ~~!
(生稲さん)わたし、知らなかったんですけど。

<江戸清関連ページ>
Yamauzura Club
通勤プロフェッショナル
プレスブログ


横浜中華街ブタまんの江戸清

散歩に戻った生稲さんは、とあるお店の前に来ています。

(生稲さん)「でも、これ、わたしたちなんかも買えるんでしょうか?」
(女性店員さん)「買えますよ。どうぞ!」

店員さんは、ユニホームでしょうか?赤いエプロンをしています。

(生稲さん)「そーなんですか?このにゃんにゃんも買えますか?」

にゃんこが生稲さんの下の方にいました。

(女性店員さん)「どうぞ!」
(生稲さん)「これはおいくらですか?」
(女性店員さん)「これはー無料ですよ。」

「コラーゲンが入ってる漢方食 亀ゼリー」

(生稲さん)こちらは、日日華というお店です。日本語でいつでも寄ってきてという意味なんだそうです。自家製の中華まんじゅう(角煮まん:840円)とか、中華餃子のお店なんですけれども、も、いろんなものがあったんで、ちょっと見てみたら、珍しいものを発見しました。

生稲さん、棚の缶詰のようなものに、手を伸ばしました。

(女性店員さん)「亀ゼリー!」

ちょっと、けげんな顔をしています。亀?という感じですね。

(女性店員さん)「体にいいですよ!コラーゲンたくさん。」

生稲さん、その缶詰を手にとってみました。

(女性店員さん)「召し上がりますか?」

(ちいさん)亀。
(ゆうこちゃん)亀ゼリー?

(生稲さん)「元気になるかな?
(女性店員さん)「元気になりますねー。」

(ゆうこちゃん)亀が入ってるんですか?

(女性店員さん)「でもあんまり、元気になりすぎても、困っちゃうよ!なりすぎちゃうかなー。」
(生稲さん)「なりすぎちゃうかなー。」
(女性店員さん)「あたしみたいに、なりすぎちゃっても困る。」
(生稲さん)「いいじゃないですかー。」

(ゆうこちゃん)亀ゼリー食べると元気になるんですか?
(生稲さん)こちらがねー、亀ゼリー(200円)。これ、ご存知なかったですかー?
(ちいさん)知らない知らない。
(ゆうこちゃん)食べてみたい。
(ちいさん)食べもんなの?これ。
(生稲さん)そーなんです。
(ゆうこちゃん)不思議な色してません?

缶を開けると中は、真っ黒です。

(生稲さん)体内の毒素を排出してくれたり、免疫力を高めてくれるんですよね。

効用は、清涼解熱・解毒・整腸・滋養強壮などだそうです。
画面では、スプーンですくったゼリーが映ってます。

(生稲さん)このまんま、わたしはいただきましたけどね!
(ゆうこちゃん)そうですね!
(生稲さん)はい!
(ちいさん)え!

(生稲さん)「これは、ほのかにあまーい香りで。」

生稲さん、一口、食べてみました。

(生稲さん)これは、もーちょっと。
(ちいさん)こういう時は先にカメラマンに食べさせんのよ!
(生稲さん)あ!そうか、毒味?

生稲さん、自分で毒味しちゃいました。

(生稲さん)勉強になりました。次ぎはそーしますね。

(生稲さん)「亀の甲羅の内側ですか?」
(女性店員さん)「そうですね。コラーゲンが入って。」
(生稲さん)「あ、肌にもいいんですねー。」
(女性店員さん)「そうですねー。」
(生稲さん)「これは女性に!」
(女性店員さん)「女性に!うふふふふ!」
(生稲さん)「ねー200円だし。」

生稲さん、うれしそうです。

(生稲さん)「さよーなら!さよーなら!」

生稲さん、さっきのにゃんにゃんにお別れのあいさつをして、散歩に戻ります。

<日日華関連ページ>
クラルスの横浜・元町中華街便り
Ricette the Kitchen
恰幅の良い彼//TOP
<亀ゼリー関連ページ>
うずちゃん日記
↑は、日日華で扱っていたものと違いますが、こんなすごい缶詰があるようです。


横浜中華街通り


「新感覚デザートプリン トロピカルデザートチャイナタウン」

(生稲さん)次も女性にぴったりの今度は飲み物です。

こちらは、”りーろん”というお店です。

(ゆうこちゃん)あーあれ、飲み物なんですか?

(女性店員さん)「はい、どうぞー!いかがでしょうか?おいしいですよ。愛玉子(オーギョウチイ)が入ったドリンクなんですけど。」

(生稲さん)オーギョウチイというものが入ったトロピカルデザート、チャイナタウン(300円)、これがね、今、すーごい人気だそうです。(9月まで限定です。)
(ゆうこちゃん)おいしそうー。
(生稲さん)はい。
(ちいさん)どんな味がするの?

(生稲さん)「これ、炭酸が利いてますねー。」
(女性店員さん)「はい!」
(生稲さん)「で、だから、ま、飲むゼリーみたいな感じですかねー。」
(女性店員さん)「そうですね。」
(生稲さん)「口の中にゼリーがピョコピョコピョコってはいってって。」

(ゆうこちゃん)ピョコピョコっと入るんですね。
(ちいさん)ピョコピョコっと入るんだ!
(生稲さん)食感の正体は、オーギョウチイなんですよ。オーギョウチイってのは、台湾の高山にしか生息しない希少な果物なんです。その果物の種を水に浸しておくと、自然と、
(ちいさん)種!
(生稲さん)種です。寒天状に固まるんだそうです。で、それを、まー、飲んでるんですけれども、

(生稲さん)「だいたい、でも、こうやって食べながらとかは好きなのは女性の方ですね。」
(女性店員さん)「そうですね!」
(生稲さん)「だからね、女性のがパワーがあるんだと思うの。」
(女性店員さん)「う~ん!あはははは!」
(生稲さん)「しゃべりながら食べる!歩きながら食べる!テレビ見ながら食べる!女性はだから強いんだろうなって。」

(ちいさん)生稲さん、散歩向いてるわ!
(生稲さん)そうですかー。ありがとうございます。
(ちいさん)。。。行ってや!あの突っ込みはねー、あんた人が嫌いじゃないでしょ。
(生稲さん)大好きです。

たしかに、生稲さんの散歩は良さそうです。

<愛玉子(オーギョウチー)関連ページ>
ウィキペディア//元ページ
ぶらり途中下車の旅


日本橋 古樹軒

さて、トロピカルデザート、チャイナタウンで、さらにパワーアップした生稲さん、お次は?

(生稲さん)今度ちいさん、食べ物じゃありませんから。

周辺は人だらけの中華街を生稲さんどんどん進みます。ただ、男女のカップルはいますが、女性だけの姿はまばらです。

「今年は60年に1度 金の豚年」

(生稲さん)見てて下さい、食べ物じゃないご当地グッズがいっぱい揃っている場所にわたし、行きました。

生稲さんお店(駄菓子百貨店)の中に入ります。

(生稲さん)お土産物屋さんですかねー。
(ゆうこちゃん)観光客の方なんていいですねー。
(生稲さん)そうですね。その中で珍しいものを見つけました。それはね、金のブタなんです。

金のブタちゃん 縁起のいいブタさん。ブホッ(ボールペン・シャープペン、各420円)。というような商品が並んでいます。

(生稲さん)実は今年は60年に一度のいのしし年(丁亥)。ま、その年が金の豚の年(中国では猪を豚と呼びます)と言われていまして、その年に生まれた子供っていうのは、お金持ちになると言われているんです。それにあやかっていろんなグッズが出てまして、

(生稲さん)「じゃ、2007年に生まれたら、これ(金の豚グッズ)を持ってると、困らないということですか?
(男性店員さん)「困らないということですね。はい。」
(生稲さん)「残念。うちの子供、2006年生まれだ。」

生稲さん悔しがってます。

(生稲さん)うちの子供はね去年生まれたんでだめだったんです。
(ちいさん)あー!。。。だめだったって・・・。

金色のかわいい豚さんグッズが、画面の向こうで、何か言いたげでした。金のブタ貯金箱、380円より。

さて、生稲さんの散歩はさらに続きます。

「こっち行ってみます。」

ちょっと、裏通りの方へ行くようです。

(生稲さん)裏の路地へ入ってからも楽しいですね。
(ちいさん)こういうとこが面白いんだ。

<駄菓子百貨店関連ページ>
中華街ランチ探偵団「酔華」
<金の豚関連ページ>
日刊☆こよみのページ
日刊☆こよみのページ//TOP


茂果//中国衣料・雑貨・肉まん老維新//ストラップヤ


「中国茶で体と心のリラクゼーション 悟空茶荘」

(生稲さん)「こちら、最後に来たところも、女性にぴったりの場所です。」

このお店には、「茶」と書かれた金色の旗が垂れ下がっていました。

(ゆうこちゃん)あ、お茶屋(悟空茶荘)さんですか?あーー、行ったことあるぅ!

どこにでも出没しているゆうこちゃんです。

(生稲さん)ここは、悟空茶荘。100種類以上の茶葉が揃う。(中国茶)御茶の専門店です。
(ちいさん)あーー、いいですよね。中国。
(ゆうこちゃん)中国茶、おいしいんですよねー。

(生稲さん)そうですよねー。2階(茶館)ではね、こうやって、お茶(常時、40種類ほどの中国茶)や食事(食事やデザート)を楽しめる場所があって、
毎週水曜日の午後は、ライブが楽しめるそうなんです。こういうのいいですね。

毎週水曜日のライブの「サロン・ド・ライブ」では、ちい散歩では中国語のキーボードの弾き語りで、素敵な曲が演奏されていました。

(生稲さん)いろんな種類のお茶が今、並んでますけれども、かなり珍しいお茶を発見しました。

番組では、白牡丹・桂花茶・暴暴茶・烏龍粉茶・プーアル茶などたくさんの種類のお茶が並んでいました。


英記茶荘//上海ナビ//中国茶王国「彩香」

(生稲さん)こちらです。何だか分かりますか?
(ちいさん)何のお茶ですか?これは。

表現が汚いですが、馬糞のように丸めてあるお茶です。

(生稲さん)これね、プーアル茶の生茶です。
(ゆうこちゃん)生茶!
(生稲さん)はい!熟成させてないお茶を固めたものなんです。

プーアル茶は、かつて馬とお茶を交換した頃の名残で、運搬しやすいように固めたと言われています。

(ゆうこちゃん)へー、プーアル茶って、発酵してるのがプーアル茶じゃないんですか?
(生稲さん)生茶っていうのは、普通にこう、自然発酵させて、ゆっくりゆっくり、自然発酵させて行くんですよね。
(ゆうこちゃん)はーーー!

ここで、このプーアル茶を入れていただきました。

(生稲さん)「あーもう、すごくいい香りがしてる。」
(女性)「多分、この時点で、いつも飲んでるプーアル茶と違うことが。」
(生稲さん)「甘い感じがするんですけど。」
(女性)「甘い感じがしますか?この時点で甘みが分かるっていうのはちょっと、凄いな!って。」


( ̄◇ ̄) σうそ!

生稲さんの嗅覚は人間離れしているようです。

(女性)「三煎目ぐらいに、あ!ちょっと、甘み出てきたね!っていう。」

場内、笑いが起きています。

(生稲さん)「これ、台本ないですから。台本ないですよー!」

(ちいさん)いいね。いいねー、生稲いいねー!うまいねー、しかし。

(生稲さん)「ほんとそう思ったの。ほのかな甘みを感じたんですけど。」

(生稲さん)ほんと。。。適当なこと言っちゃいましたけど。ま、味の方は聞いて下さい。

(生稲さん)「飲んだら、あたし、香りが甘いって言いましたけど、口の中に入れたら、すっきりとした苦味が来ますねー。」
(女性)「そうですね。はい。これ煎を追うごとに、こう、雰囲気が変わってきますからー。」
(生稲さん)「これは、やっぱりみなさん、女性の方が多いと思うんですけどもね、とりこにするところなんでしょうね!」
(女性)「そうですね。」

(ちいさん)うまいねー!

ちいさん生稲さんのレポに、大絶賛です。

(生稲さん)「変化して行くお茶の味っていうのがねー。」

(生稲さん)ほんと、これ、入れた回数によって味が違うってのは。
(ゆうこちゃん)薄くなってるわけじゃないんですよねー。

(生稲さん)「疲れも和らいでく。う~ん。」

もう一口飲んで、

(生稲さん)「ちょっと、いらないコレステロールを流してくれたら、これはもー、最高ですね。」
(女性)「そうですね!でも、これ飲んだ後にジュースとか飲んじゃダメですよ!」

釘を刺されてしまった生稲さんでした!

(ちいさん)この人も面白いねー。
(生稲さん)ほんといい方で楽しかったです。

(生稲さん)「怒られちゃった!」

(生稲さん)最後の最後で怒られちゃいましたけれども、ま、女性にぴったりの横浜中華街蔵出し散歩いかがでしたでしょうか。
(ちいさん)すごく、生稲さんがこう歩いてる姿が自然で、皆さんとの会話が面白いね。
(生稲さん)わーありがとうございます。また、いつでも行かせて下さい。
(ちいさん)わたしが、おすみつきをあげましょう。


( ̄▽ ̄)凸ポン

生稲さん、ちいさんのお墨付きをもらって、笑っていいとものような、大きな丸を作ってました。

<今日のお土産>
亀ゼリー200円

<悟空茶荘関連ページ>
横浜遊楽
<関連ページTOP>
ウィキペディア(プーアル茶)


中国茶室//華泰茶荘//セレクトSHOPぶるーまん


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