テレコラ、今日も書いてます。注)独断と偏見で、ドラマレビュー等からドラマをレビューしたブログ紹介等になることがあります。

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2007年後半目次

ゆうこちゃん、下北沢の駅前にやってきました。

「今日は下北沢にやってきました。」

<下北沢駅関連ページ>
ウィキペディア

今日もスタジオから始まりです。

(ゆうこちゃん)今日はですね。こちらご覧下さい。

ゆうこちゃんが持っているのは、女性が自転車に乗っている絵が描かれた幻想的なカードです。

(ゆうこちゃん)埼玉県の上尾市にお住まいの唐沢さんからお手紙をいただいたんですが、以前ちいさんが、下北沢を散歩された時をご覧になって。
(ちいさん)下北沢はねー、躍動感のある街でしたね。
(ゆうこちゃん)今回は、その、下北沢に行ってきましたご覧下さい。

(ゆうこちゃん)今日のお散歩では若い女性必見のグルメやファッション、小物を探してみたいと思います。


でん吉


「文化とファッションの街 下北沢散歩」

(ゆうこちゃん)わたしも大好きな街、下北沢なんですが、ちいさん以前、お散歩されましたよねー。
(ちいさん)もちろん、この番組の散歩でも行きましたけどね。昔から良く行くとこですよね。お芝居も盛んなとこですからね。
(生稲さん)そうですよねー。小劇場がね、ありますよねー。
(ゆうこちゃん)たくさんありますからねー。生稲さんはいかがですか?
(生稲さん)あたしは、そんなに回数は多くないんですけれども、洋服屋さんとかをね、見たことはあるんですけれども、若者の街っていうイメージがでも、やっぱりあったかなー。
(ちいさん)ありましたよ。
(ゆうこちゃん)ありましたよねー。
(ちいさん)ま、僕は若者だからついつい行ってしまうなー。

だそうです。

(ゆうこちゃん)なんだ、どうしたんですか?
(生稲さん)VTR見て下さい。ちいさん。
(ちいさん)馬鹿ものか!
(ゆこちゃん)若者の方必見ですから、見て下さいね。

この間、ゆうこちゃんは、下北沢の商店街をどんどん進んでいますが、何か見つけたようです。
”若者よ働け 元気なんてなくていい やる気なんて入りません みんな本当は暗いんです 1時間900円以上 めし付・おかず付 適度な疲労付 やってます!

という求人広告が張り出されていました。

(生稲さん)若者よ働け!
(ちいさん)やなやつだね、こいつ!
(ゆうこちゃん)見て下さい。元気なんてなくていい。やる気なんて入りません。
(生稲さん)なんで?

(ゆうこちゃん)「元気!とか、がんばって!って言われるのやだったり・・・。」

それから、そのお店の前には野菜が樽の中に入って、あちこちに置いてあります。きゅうり・かぼちゃ・トマト・キャベツ・大根・菜っ葉などいろいろあります。雷や、と暖簾に書いてありました。

(ゆうこちゃん)「きれーな野菜。色とりどりで。」

<雷や関連ページ>
ぐるなび//TOP
~はるのゆき~
古寺古社フォト巡り
↑真ん中辺にトマトの写真があります。


e-NET・地球人//一品一会//e-NET・地球人


e-NET・地球人//なちゅらるカンパニー//安心食材の宅配・サンアンドサン

さらに、ゆうこちゃんの商店街散策は続きます。

(ゆうこちゃん)「ここ、まーすぐ行って、古着屋さんとかちょっと、楽しむんですけれど。ちょーっとだけ今日はいつもと違って寄り道してみましょうか?」

ゆこちゃん、商店街からちょっと、外れた路地の方へ向かって行きます。

「麻で美容と健康!? ヘンプレストラン・麻」

(ゆうこちゃん)「うん?!麻、ヘンプ、ヘンプレストラン、麻って夏場に良く着る麻の生地の麻ですよねー。」

<メニュー表には、>
麻のグリーンサラダ      ¥650円
麻の実豆腐      ¥600円
麻の実衣の鶏唐揚げ     ¥780円
麻丼      ¥850円
自家製麻パンとヘンプパスタ¥650円
麻の実プレート        ¥1900円

などと書かれていました。(お店の値段についてご利用になる場合、必ず、お店の方に必ずご確認下さい。)
(ゆうこちゃん)実は店内も麻が使われているんですね。このお店。
ランプシェードや壁はもう、麻の繊維でできています。そして、エアコンのパイプなんですけれども、麻でできた縄が巻かれているんですよね。で、その麻の実を使った料理が食べられるのは、ここだけ。日本でここだけなんですよ。
(ちいさん)麻の実!
(ゆうこちゃん)はい!これが麻の実なんです。ちいさん食べたことあります?
(ちいさん)食べたことはないけど、これ小さいもんでしょ?
(ゆうこちゃん)実はですねー、七味唐辛子にも使われているんです。
(生稲さん)あ、あれそーなの?
(ゆうこちゃん)昔から親しまれているものではあるんです。
(生稲さん)あのカリカリ?ってするやつ?
(ゆうこちゃん)で、最近では麻の実とそば粉を混ぜた麻そばやオリーブオイルのようにドレッシングとして使える麻のオイルなんていうのもありますねー。
(生稲さん)へーーー!
(ゆうこちゃん)しかも、化粧水、あとは、フェイストリートメントオイル、こんなものもあります。これは、5年前に薬事法が改訂されまして、それで使えるようになったんですね。
(ちいさん)それまで使えなかったんだ。あさ(麻)はかだなー。

ちいさん、それが言いたかったんですか。

(ゆうこちゃん)あさはかですねー。


コスメボックス

そうしている間に、ゆうこちゃん、何か食べるようです。

(ゆうこちゃん)「これ全部、麻ですか?」
(店長さん:大平愛已さん)「そうですねー。」

ゆうこちゃんの前に置いてあるのは、ヘンプランチプレート(1200円)です。

(ゆうこちゃん)「これは?」
(店長さん)「これは、黒米と白米と玄米を使った麻の実のおにぎりですね(黒玄米おにぎり)。」
(ゆうこちゃん)「麻の実も入ってるんですか。」
(店長さん)「はい、入っております。こちらの上に、つぶつぶのものがあると思うんですけど、こちらが、麻の種の中身ですね。」

黒と赤と白のコントラストが目立つおにぎりになっています。


維新の里.たなか米穀//越後まんぷく堂//JOMOショッピングプラザ

(ゆうこちゃん)「これは?」
(店長さん)「こちらは、チキンカツの麻ナッツソースですね。ソースの方に麻のナッツを使用しております。」

チキンカツは普通ですが、上に麻のナッツとソースがかかっています(チキンカツ麻の実ソースかけ)。


サンライズファーム

(ゆうこちゃん)「これは何ですか?」
(店長さん)「こちらは麻の実豆腐です。」
(ゆうこちゃん)「豆腐!」
(店長さん)「はい。」

(ちいさん)麻の実豆腐。おいしそうだね。でも。
(ゆうこちゃん)この麻の実豆腐なんですけども、材料となる麻の実は、熱を通しているので発芽しないようになっています。その麻の殻をむいたものを使用するんですねー。これ、殻をむいた状態です。そして、麻には良質なタンパク質や不足しがちなミネラルやビタミンEも多く含んでいるそうなんですが、これでペースト状に擦って行きます。で、それを昆布だしの汁に、くず粉をあわせたものと、混ぜ合わせるんですね。

麻の実は熱処理によって発芽しないようにしてから輸入されているそうです。麻の実は良質なタンパク質と美容に欠かせないビタミンEも多く含む一方で、アレルギー物質を含まないヘルシーな食品でもあるそうです。

(ちいさん)昆布だしの汁とくず粉を混ぜる。
(ゆうこちゃん)はい。で、さらに擦って行きます。で、ぜーんぶをあわせて液状にして、フライパンの中に入れます。
(生稲さん)大変な作業ですねー。

フライパンの中に入れる時に、ざるを通して入れるようです。

(ゆうこちゃん)で、これをゆっくり熱を加えて行くとですね、固まり出す。くずが入ってますからね。固まり出したとろとろのものを型に入れて冷やせば、麻の実豆腐が完成します。プリプリです。

下北沢のゆうこちゃんは麻の実豆腐を醤油につけて、食べます。

(ゆうこちゃん)「これおいしい。うん、濃厚ですねー。ジャンルで言ったら、胡麻豆腐のような。でも、すごい香りがいいですねー。」
(店長さん)「うん、そうですね。そちらは半分以上、麻のナッツを使用しておりますので、けっこう麻の味が。」
(ゆうこちゃん)「しますねー。あ、じゃ、これ、もう一個食べよう。」

<ヘンプレストラン・麻関連ページ>
ForestVita..vivo..vita
楽しいマクロビオティック生活(玄米菜食・レシピ)


有機家//アメ横大津屋スパイス・豆の専門店

麻の料理を堪能したゆうこちゃん。再び散歩に戻ります。

「下北沢といえば、やっぱり、古着ですよねー。」

ゆうこちゃん、お店に入るようです。

「最近はほんとに古着屋さんが増えましたけど、あたしね、普段もここ覗いたことあるんですけど、ちょっと、気になるお店なんですよねー。」

「これぞ下北沢!華麗に変身! サラダボウル・ジェミニ」

(ゆうこちゃん)下北沢と言えば、古着ということで、古着屋さんを覗きました。こちら、サラダボウル・ジェミニというお店なんですけども、パリやオランダで買い付けた60年代以降の古着を集めたお店なんですね。ヨーロピアンな雰囲気は他のお店では味わうことができません。ちいさん、古着屋なんて行きます?
(ちいさん)僕は、たまに行きますけども、でも今は洋服とか着るものはもう、ひじょーに、自由んなって、もう何してもいいって時代だから、いいよねー、こういうのねー。
(ゆうこちゃん)そうなんですよねー。古着屋さんは、もう、返ってわたしたちの世代にとっては、あたらしいの・・・。
(生稲さん)繰り返しますからねーファッションってね。

ゆうこちゃん、紺色を基調として、花柄が描かれているワンピース(けっこうミニ)を見ています。

(ちいさん)。。。買えば良かった。おじさん買ってやったのに!

ちいさん、いきなり、パトロンのパパになってます。

(ゆうこちゃん)「どうしよう。どうしよう。かわいすぎ?」

ゆうこちゃん、赤の花柄のワンピース(まるで、ハワイ仕上げ)とやはり赤のワンピースを持ってどっちにしようか迷っています。

(店長さん:一井登志美さん)「花柄とか。」
(ゆうこちゃん)「花柄はかわいいですよねー。すごい。」

ゆうこちゃん、今度も赤の花柄ワンピースを出してきました。

(ゆうこちゃん)「これなんて、すごいかわいい!」

(ゆうこちゃん)ワンピースを見ているんですけども。
(ちいさん)やっぱりちょっと違うよね。
(生稲さん)鮮やかですねー。
(ちいさん)素敵だよ!

(ゆうこちゃん)「かわいいですか?」
(店長さん)「ええ!ちょっと、今年っぽいかなーっていう感じしますねー。」
(ゆうこちゃん)「古着でも今年っぽいっていうのがあるんですよね。やっぱり。このそでが、ちょっと、今年っぽいですよね。いいでしょ、これ着てみようかなー。」

(ゆうこちゃん)で、着てみました。

試着姿はかわいいゆうこちゃんなのですが、あひるが回転してるようなファッションショーになってます。

(ちいさん)おお!いいじゃん!
(生稲さん)お嬢様!
(ゆうこちゃん)これ古着とはちょっと思えませんよねー(ワンピース9240円)。
(ちいさん)う~ん、素敵だよゆうこ!
(ゆうこちゃん)で、今年そでが広がってるのが流行ってるんですけども、これ二の腕が気になる方でも、細く見せる効果があるので、いいんじゃないですかねーということで着てみました。サンダル(5040円)とバック(4725円)はこの花柄が引き立つように、形や色をシンプルにしました。生稲さんいかがですか?
(生稲さん)いや、すっごい似合ってる。
(ゆうこちゃん)ほんとですか?
(生稲さん)買った?
(ゆこちゃん)いえ。
(生稲さん)ハハハハハ!
(ちいさん)おじさんにゆってくれれば良かった。
(ゆうこちゃん)ちいさんがいないので買えませんでした。

下北沢のゆうこちゃんも気に入っているようです。

(ゆうこちゃん)「うきうきします。着心地もいいし。」

(生稲さん)かわいい。すっごいかわいい!こういう色似合うね。
(ゆうこちゃん)ほんとですか?ちょっと、あのね、素材もツルツルしてて・・・。

ゆうこちゃん、また、アヒルのファッションショーになって回ってます。

(ちいさん)もう少し気取れよー!お前、一回りすんならよー。
(ゆうこちゃん)すいません。不慣れなもので。
(ちいさん)ただ、人形が回ってるみたいじゃねーかよー。
(ゆうこちゃん)そこがわかいいんです。
(生稲さん)自分で言うか自分で。

今度は、上が黄色いTシャツに下がピンクのプリーツ?スカート(4500円)です。

(ゆうこちゃん)で、もう一着、着てみたんですよ。で、今度はちょっと、カジュアルなものに挑戦してみました。
(ちいさん)君の自前じゃないのか?
(ゆうこちゃん)いえいえ。

そうですねー、ゆうこちゃんがもともと若く見えますから、大学生・高校生が着るとよさげな感じのコーディネイトです。ポニーテールにすると50’sのような感じもしないでもいありません。

(ゆうこちゃん)で、これは下がふわっとしたスカートで、ピタッとしたTシャツ(3675円)を着て、バランスがいい組み合わせなんだそうです。

<サラダボウル・ジェミニ関連ページ>
下北沢南口商店街振興組合//TOP
e-まちタウン//TOP


Libra Juicy shop//プリーズ-アーチ//EqunoGlobal 大人のインテリア

散歩に再び戻ったゆうこちゃん。

「なんか、かわいい雑貨屋さんだ!ちょっと、入ってみよーかなー。」

「ハンドメイドと輸入雑貨の店 JAM COVER」


(ゆうこちゃん)こちらJAM COVERというお店なんですけどもー。ハンドメイドアーティストが作ったオリジナルの雑貨を集めているんですね。だから、一点ものもあるんですよ。
(生稲さん)品数がなんか、すごく豊富?
(ゆうこちゃん)すごい豊富なんです。

こちらは、オリジナルハンドメイドとヨーロッパで仕入れた雑貨のお店で、洋服から生活雑貨まで、多種多様な品揃えが人気です。

(ちいさん)なんかかわいいな。

ちいさんが、言っていたのは、目がついている緑の長靴。ちょっと、かえるが長靴になった雰囲気のものです。

(ゆうこちゃん)こうい風に、オーナーがドイツやチェコで集めた温もりの感じられる既製品もあれば、手作りとは思えないほど、良く出来た雑貨など、これも手作りなんですよ。

ゆうこちゃんの言っていたのは、ハンドメイドペンダント(2310円~)です。

(ゆうこちゃん)ほんとにね、見てるだけで飽きないし、もう、絶叫するほどかわいいんです。
(ちいさん)絶叫するほどかわいいか。

下北沢のゆうこちゃん、面白いものを発見したようです。

(ゆうこちゃん)「これ、フェルトで作った電気釜なんです。」

こちらは、ハンドメイドフェルト置物(1260円~)です。

(ゆうこちゃん)後はこんな風に、ほら。ちょっと、生稲さんも。
(生稲さん)赤ちゃんのね。おもちゃ。
(ゆうこちゃん)どうですか?おもちゃの雑貨ですね。
(生稲さん)じゃー、うちの子供連れてってあげよう。
(ゆうこちゃん)きっと、生稲さんのお子さんも絶叫することと思います。
(生稲さん)1歳の子供がきゃーと言いそうな。

ゆうこちゃんが持っているのが、黄色いヒヨコのようなものを模った雑貨のようです(ハンドメイド 赤ちゃん玩具 735円~)。

(ゆうこちゃん)でね、今度はちいさんが面白いと思うんじゃないかな?っていうもの、ご紹介します。
(生稲さん)なんでしょう?
(ちいさん)どんなもんだろう?
(生稲さん)なんでしょう。ちいさんが。

(ゆうこちゃん)「これー、何だか分かります?」

ゆうこちゃんの目の前には、木彫りの人形がありました。

(ちいさん)何だこれ。
(生稲さん)あらーー!こうやっていっぱい中に同じ。
(ゆうこちゃん)そうですね!ロシアのマトリョーシカ(5775円)という民芸品なんですけども。
(生稲さん)中も全部おんなじ。お顔のね!

下北沢のゆうこちゃん、手に取ってみてみます。

(ゆうこちゃん)これね、最近、女性の雑貨にモチーフとして使われることがとっても多くてですね、けっこう注目されるんですけど。あそこ全部、マトリョーシカなんですよ。開けても開けてもマトリョーシカ。
(生稲さん)こんなちっちゃくなっちゃうんだね、最後はね。
(ゆうこちゃん)そうなんです。

マトリョーシカというのは、ロシアの代表的な木製人形で、こけしからヒントを得たと言われています。


(ゆうこちゃん)まだいますよ。

(ゆうこちゃん「まだいる。」

ゆこちゃん、次々中から出してきます。

(ちいさん)壊すなよ。

(ゆうこちゃん)「こんなにいるとは思わなかった。」

ゆうこちゃん、子供みたいに喜んでいます。


コトコトコト

(ゆうこちゃん)「音する。」

入ってないか、振って確認するゆうこちゃんです。

(ゆうこちゃん)「っていうことは?最後のお一人です。かわいい!1・2・3・4・5!」

ゆうこちゃん、マトリューシカから出した人形を大きい順に右から並べていました。

(ゆうこちゃん)「わたしだとしたら?」

真ん中の人形が”わたし=ゆうこちゃん”のようです。

(ゆうこちゃん)「おかあさん、おばあちゃん。」

真ん中から右の方へ指差すゆうこちゃん。

(ゆうこちゃん「子供、孫。」

今度は真ん中から左の方へ指差すゆうこちゃん。

(ゆうこちゃん)こんな風に懐かしさを感じるロシアのおもちゃに、ちょっと、ほっとした気分になりましたー。
(ちいさん)もうね、なんか温かさがあるよねー。
(ゆうこちゃん)で、若者のの文化が溢れる街なんですけども、いつもの下北沢のお散歩とは違うお散歩ができました。

さてスタジオに戻ってきました。

(ゆうこちゃん)他にもですね、かわいいお店やカフェがたくさんあって、ほんとにロケが終わった時に現地解散して欲しいなって思ったんですけども。
(生稲さん)そん時には呼んでね。
(ゆうこちゃん)そうですよね。ちいさんを連れて古着屋に行くといいことがあるかもしれませんね。
(生稲さん)買ってー!
(ちいさん)ワタシだってあんなの着るの?

ちいさんが、おねえ言葉になってました。

<今日のお土産>
マトリューシカです。

<JAM COVER関連ページ>
JAM COVERにある作品
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お酒の大型専門店 河内屋

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