テレコラ、今日も書いてます。注)独断と偏見で、ドラマレビュー等からドラマをレビューしたブログ紹介等になることがあります。

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川越散歩一日目

「あー、良くこれだけ残すの大変だよなー。やればできるんだよな。」

行く手には、古風な商店が遥か向こうの方まで続きます。ちいさん、思い出の残る小江戸の魅力を今日も満喫。昨日に引き続き埼玉県の川越を満喫します。

池袋からわずか30分でタイムスリップ。昨日は本丸御殿を出発し、小江戸文化の中心、喜多院を拝観。いもせんべいを始め川越らしい味も堪能しました。さて、今日は?

<蔵の町界隈関連ページ>
写真スクラップブック//TOP
あぜみちのデジカメ散歩//TOP


小江戸川越 天明三年創業 亀屋


「小江戸・川越 蔵の町」

「あーすごいね、やっぱり。これもりっぱだねー。」

ちいさんが見ていたのは、亀屋さんです。

再び歩き始めると?

チリンチリーン!

風鈴(南部鉄のような風鈴が多いです。)の多重奏が響き渡っています。

「いい音ですよ。ほら!涼しい音。。。この音聞くだけで涼しいなー。なんか。ここ特別涼しくない?」


日本のおみやげ さくら堂

さらに、進むと?たばこ屋さんがあって、そこで、一人のおかあさんが仕事をしていました。

(ちいさん)こんにちは。おかあさん、どうも、こんにちは。いい通りですねー、こちらは。
(おかあさん)あ!ええ。
(ちいさん)これはみんなで気をつけて、後ろに高いもん建てないようにしたりしてらっしゃるんですか?
(おかあさん)そうです。2階だけで3階はダメなんです。

(ちいさん)でも、こういうのを見るてーと、僕ら子供の頃の景色みたいで安心するねー。
(おかあさん)あ、そうですか?あれもありませんしねー。電信。。。
(ちいさん)電信柱もないのと、空の上に青い空が見えるって、あー屋根の上に青い空が見える子供の頃見た光景で。


アラジン

そしてちいさん、蔵作りの商家のところへやってきました。

「あーー、ここのなんか一角もほら、昔のなんか思わせるよねー。」

やまわさんの前を通り、蔵の町を満喫するちいさん。
<陶舗やまわ関連ページ>
デジカメ散歩・ブログ版


アウトレットショップしがらき

ちいさん、中学生の男の子・女の子5人のグループに会いました。

(ちいさん)どうだ、君たちの町にこういう街はないだろう。
(5人)はい。
(ちいさん)どっから来たの?君たちは。
(5人)千葉県の柏です。
(ちいさん)千葉県から。おじさんも千葉県生まれなんだ。

なんかちいさん、台本の棒読みしてるような語り口になってます。

(ちいさん)いい街だねー。どうですか?こういう古い街を見ると。
(女の子)なんか、いつもは都会みたいな感じだから、ちょっと違和感あるけどー、楽しい。

そして、ひと際目立つ建物が見えてきました。こちら、370年に渡って、川越に時を告げてきた「時の鐘」。現在の建物は明治26年に火事で焼失した後に再建されたものですが、現在も蔵造りの町に、一日4回鐘を響かせています。

「一軒一軒、みんな古そうなお店が。」

ちいさん、「時の鐘」の建物の敷地に入って行きます。

「なんかブランコがありますね。一応乗らないとまずいでしょ。」

ブランコに乗るちいさん。

「このぐらいうらぶれたブランコも初めて。。。危ないよ!スタッフの皆さん。当たりますよ。狭いですからお気をつけ下さい。良くこの空間にブランコを残してくれたというくらい小さなブランコですけど、ほんとに電線がないってすごいことだなー。東京の空にも電線がないようにして欲しいなー。」

ちいさんのブランコを漕ぎ出す行く手には、青い空に黒く大きくそびえる「時の鐘」の塔が存在感を増していました。いつになく趣溢れるブランコなのでした。
<ブランコ関連ページ>
マスター富ちゃん怒りの葡萄【BUCK-TICK】
↑ちいさんが乗ったブランコだと思います。そして、このページのお話、面白いです。


住まいと庭の楽園 ダイトー

<BGMほのか♪>

江戸期に繁栄した川越商人の基盤は、舟運による江戸との流通にありました。

河岸場跡---河岸場は賑わい農作物や産品が大量に江戸との間を行き来しました。
<河岸場跡関連ページ>
比企を彩る


こだわりの和雑貨 和敬静寂

商業の町として大商人を生んだ川越、町並みは明治26年の大火で大きく変わります。川越町(当時)の3分の1が焼失した大火。防火性の高い蔵造りの家で町は再建されました。今は電線の地中化など町並みの整備も進み、小江戸を求めてたくさんの観光客が訪れています。

そんな町並みを確かめるように歩くちいさんでした。


Joshin web 家電とPCの大型専門店

<BGMほのか♪END↑>

「こっち渡ってみましょうか?奥の方にもこういうものが残っているっていうのが、やっぱりこのすごみだろうな。表の一通りだけがそうじゃなくて、こういうお宅もみんなそのまま・・・。」

裏道の雰囲気も川越らしいですね。さて、ちいさん。続いてはどちらに?

「この銀杏の木と門構え。いいですねー、この佇まいというか。」

こちらは、曹洞宗 養寿院の門の前です。銀杏の木がみごとで、門のりっぱさとのハーモニーがなんともいえない風情を醸しだしていました。
<養寿院関連ページ>
川越ナビ//TOP
川越の歩き方、見所//TOP


パズルと手芸のナチュラルセレクト

「こんにちは、どうも!」

沿道(お店:浜ちゃんの近辺。多分声をかけたのはご主人。)でも声を掛けられ、それに応えるちいさん。ちい散歩も大分、みなさんに知れ渡るようになってきましたね。
<浜ちゃん関連ページ>
かわごえKOEDO NET//TOP

そして、浜ちゃんのところの角を回ると?

「また、ありますよ。こういうものが。お菓子屋さんが多い。」

菓子屋横丁。ここで明治期に駄菓子の製造が始まり。最盛期には70軒を越す業者がいました。
辺りは、”むぎ棒本舗”とか”ニッキ飴”などの昔懐かしいお菓子のノボリも立っていて(松本製菓)、中学生ぐらいのお客さんでごった返しています。今日は社会見学でしょうか?
<菓子屋横丁関連ページ>
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川越市//TOP
ようこそ小江戸川越へ
川越の歩き方、見所
<松本製菓関連ページ>
かわごえKOEDO NET


京の飴工房

「お菓子でも食べましょうか?いろんなお菓子がありますよ!」

横丁に拡がる甘い香りいいですねー。ちいさん気になるものありますか?

「これはいいですね。お菓子。子供たちはお土産に。」

「家族で支える菓子屋横丁」

その松本製菓さんの向かいには玉力製菓さんがあります。

(ちいさん)これは?飴屋さん。。。懐かしい飴があるね。

(ちいさん)今、あんまり製造しないで、卸して、食べる、売ってらっしゃる方が多い。
(お上さん:久保田西さん、63歳)そうですよね。まー、何点かは作ってまして、お客さん多く来て下さると、家族だけの手作りなんていうのには間に合いませんからね。
(ちいさん)でも、基本的にこちらは作ってらっしゃる。
(お上さん)飴屋が好きなんですよ。
(ちいさん)飴屋が好き。
(お上さん)えーまー、旦那と息子が。

ちなみに、ちいさん、すでに飴を口の中に放り込んでいるようです。

(ちいさん)奥さんさんは?
(お上さん)わたし・・・。
(ちいさん)飴、子供頃から食べたでしょ?
(お上さん)わたしが育つ時代は、甘いものがご馳走でしたからね!だから、飴、飽きたらいいかなーと思って・・・。
(ちいさん)飴、飽きたら?甘いものが好きなのに?
(お上さん)飴、飽きたら大変ですよ。もうー。すごい大変ですよ。
(ちいさん)なんで。なんで。なんで?
(お上さん)朝から晩まで。嫁は。

創業は大正8年という老舗の飴屋さん。色のついた飴をいくつも組上げて模様を作る「組飴」がお店自慢の品だそうです。中でも花柄は奥さんがデザインした模様を、ご家族だけで作っているそうなんですが、今は何の模様を作っているんですかねー。

(ちいさん)できあがってみると、あーそうか、そういうことか?ってことが分かるけど、
作ってる過程ってのは我々には全く分からないですね。これ。
(お上さん)あーそうか!です。
(ちいさん)今できあがる?
(お上さん)もう今度、あーそうか!です。
(ちいさん)もう分かります?
(お上さん)分かります。
(ちいさん)もう、我々に?
(お上さん)ええ。


おつまみ研究所

今出来上がったのは、直径15センチくらいの円柱形の飴の棒です。外側は赤。中は白と黄色っぽい飴が入ってます。

(お上さん)これで花なんです。
(ちいさん)花!はーーー!ほんとおかあさん3人の共同作業だねー。
(お上さん)そうですよね。

ここでお上さんが持ってきた緑色の棒状飴をさっきの太い棒状の飴と合わせます。

(お上さん)ですからねー。親子ですから息ぴったりなんです。わたしだけちょっと・・・。この二人は(ご主人と息子さん)。

と、笑って話すお上さんに、ちいさん笑いながら、肩をたたきます。

(お上さん)季節ごとに花を変えた方がちょっといいじゃないですか?
(ちいさん)そういうとこは女性の気持ちだよねー。
(お上さん)ですから、見張りをするんです。
(ちいさん)見張りをする。ちゃんと花の形になってるよ。あ、良く意味は分かりました。

(ちいさん)。。。違うよ、とか言う?
(息子さん:久保田淳さん、33歳)いやーもー全然。。。
(ちいさん)俺らの方がえらい。ずいぶん生意気言ってますけどいいんですか?
(お上さん)。。。あははは。そうなんです。

そろそろ、ご主人の方では、太い飴を細い飴に延ばす工程に入ってます。

(ちいさん)あんな風に延ばすの?
(お上さん)そうなんです。

その細い飴をお上さんが口に入るくらいの小さい形に切ってくれました。

(ちいさん)あーーー!今分かりました。やっと。お分かりですよねー。朝顔です。きれーですねー。(朝顔、一袋200円、6月~8月)

赤い花の朝顔が、見事に咲いていました。

(ちいさん)お父さん今日はいかがでしょうか?合格点でしょうか?
(ご主人:久保田一郎さん、71歳)まーいいでしょ。この辺で。
(ちいさん)いかがでしょうか?
(息子さん)まーまーじゃないですかね。
(ちいさん)まーまーですか。あーそうですか!
(お上さん)なかなか思うようには咲いたことないですね。でも、まーまーに咲くんです。

(ちいさん)できたての朝顔!

ちいさん、朝顔を口に入れてみました。

「息子さんが無口で、ほとんど照れ屋で、顔も見せてくれないんだけど、素敵でしたよね。」


焼酎とワインのきみまろ銘酒館

照れ屋というか職人気質なんですよ。ところでちいさん飴だけじゃ足りないですよね。

「だんご売ってるよ!(池田屋本店)」

(ちいさん)団子売ってるんだー!何がいいかね!
(お上さん)今焼いてるの。
(ちいさん)何がいいかね。おかあさん。
(ご主人)焼き団子。

お団子屋さんの受け渡しの窓のところに、ご主人。そして、2人の女性。合計3人が陣取っていて、ちいさんが、何か言うとみんながいっせいにしゃべりだします。

(大きいお上さん?:池田としさん、87歳)もうねー87になっちゃーねー。このおばーさんもねー。
(ちいさん)87!えらいねー、87で店番で、看板娘だよ!おい!

(ちいさん)お父さんはおいくつなんですか?
(ご主人:池田萬吉さん)わたしは82!
(ちいさん)う~ん、みんな、お元気なんだー。この団子食べると長生きできるのかもしれんね。
(ご主人)アハーハッハッハ!

明治の中頃に飴屋さんとして創業したそうですが、今では手作りお団子の人気店。おばあちゃんが丁寧に丸めたお団子の味。ちいさんいかがですか?

(ちいさん)いやーおいしそー(焼きだんご60円、団子は4つついてます)。う~ん。

一つ口に入れたところで、また出てきました。

(ご主人)これサービスにあげるから。
(ちいさん)いいよ!
(ご主人)これ、いちご。(苺あんだんご70円)

(ちいさん)座って食べていい?
(大きいお上さん?)どうぞ、おかけ下さい。

ちいさん2串の団子を座って食べることにしました。

(ちいさん)うまいよ!今までこの番組でさー、お団子いっぱい食べたけどさー、この醤油だけのお団子って初めてでさー。これはなかなかいいねー。お店のすぐそばでこれ、おばあちゃんが働いてるとこ見ながら食べるのは。

(ちいさん)なんで、おとうさん、この辺はお菓子のお店が多いの?聞いてる範囲で。
(ご主人)結局、関東大震災の後ね。みんな江戸の浅草辺りの職人が、舞い込んできて。
(ちいさん)あー、向こうが焼けちゃって。みんな集まってきて。
(ご主人)それで、始まって。昭和35年ごろまでは、五十五、六軒あったんですよ。

「いやーいいお話を聞くことができました。」

<池田屋本店関連ページ>
かわごえKOEDO NET
明日はいいことあるかなぁ


GENSENMARKET

甘いお菓子といいお話を満喫したちいさん。菓子屋横丁を抜け、新河岸川を渡ってさらに西へ。今度はどこに行くんですか?どうやら気になった場所があったみたいですねー。ちいさんこちらは、何のお店なんですか?

「頑固一徹 ノコギリ鍛冶(鋸鍛冶 中屋瀧治郎)」

ちいさんが、中へ入ると?


トントントントン!

何かを叩く音がします。

(ちいさん)鋸(のこぎり)の歯を専門に作ってらっしゃるんですか?
(伊藤守さん、53歳)鋸の歯じゃなくて、鋸です。
(ちいさん)鋸!

伊藤さんは、五代目 中屋瀧治朗正義という別名もあります。

こちらの伊藤さんが作る鋸は、オーダーメイド品。注文から完成まで半年待ちという人気ぶりだそうです。お客さんは、大工さんはもちろんのこと、植木屋さん、タンス職人など、鋸を使うあらゆる職業から、さまざまな形の注文が来るそうです。

片刃8寸(タテヨコ挽き7寸目)48000円
硬口 尺2寸(ヨコ挽き用)65000円
などが紹介されていました。

(ちいさん)足のふいごっていうのは、今、久しぶりに僕見ましたけど、その左足で。。。やってるのはふいごですね!
(伊藤さん)そうです。これ、ふいごです。900度ぐらいまで、に赤めて、叩いて伸ばすんです。密にするんですよね。
(ちいさん)鋼(はがね)の内部を密にする。
(伊藤さん)内部を密にする。そうすると、粘りが出てくる。でも、そーれ以上上げちゃうと、今度鋼が死んじゃうんですよね。
(ちいさん)今度は逆にダメなんですか?ただ、熱くすればいいってもんじゃなくて。
(伊藤さん)ええ。

ちいさん、火のそばに大分寄ってます。

(ちいさん)ハハ、相当熱いよなー。熱いですよねー。
(伊藤さん)火の粉自体はそんなじゃないんですけどー。やっぱり、これが落ちると熱いです。やけどはもう、しょっちゅうですよ。

(ちいさん)水につけたかなづちで、


トントントントン!

鋸になる部分が真っ赤になっているうちに伊藤さんが叩いて行きます。

(伊藤さん)でも、体のやけどは治るわけですよねー。鋼のやけどは直らない。
(ちいさん)いいこと言うねぇ!おい!

さて、鋸はセン掛けの工程に移ります。セン掛けとは鋸の厚さを整える工程。鋸が微妙に削られて行きます。

そして、目立ての工程。目立てとは、ヤスリ様の道具を使って、鋸に刃をつける作業です。一つ一つ丁寧に刃がつけられ、できあがったラインがキラキラ光って美しいです。

もともとは自衛隊員だったという伊藤さん。30年ほど前に職人になりたいと、全国のいろいろな職業の親方を訪ね歩いた末に選んだのが、鋸鍛冶の道。昔ながらの手作りにこだわる先代親方が作った鋸の美しさに惹かれて決めてだったそうです。ひとり立ちした後もその製法を頑なに守り、年間に作れるのは30本ほど。その一本一本に伝統が受け継がれています。

実はちいさん、日曜大工をきっかけに、鋸には非常に興味があるそうで、作業中の作業中の伊藤さんを質問攻め!何か発見ありました?


ギフトパーク・マルハヤ

<地井さんの発見①>
細かい作業をするために日本の鋸はひいて切る(外国の鋸のほとんどが、押して切る)
<地井さんの発見②>
片刃の鋸は硬い木でも引っかからずに切るため、包丁とは逆に刃の方が厚く峰の片が薄い
<地井さんの発見③>
肘で引く感覚でうまく切る事ができる

あのーちいさん!探究心はりっぱですけど、1時間以上質問しちゃー迷惑ですよ!そろそろお暇しないと。

(ちいさん)いやでも、ほんとにいいものを見せていただいて、僕も久しぶりに鋸なんてものに、興味をもったてーのは、こんな鋸ってこんな複雑になってんだってことを二つ三つ教えてもらいましてね、勉強になりました。
(伊藤さん)あー返ってこちらこそ。
(ちいさん)ありがとうございました。また、どうぞ、一生懸命がんばって下さい。

<伊藤守さん関連ページ>
日本職人名工会//TOP
ぶらり途中下車の旅


刃物・道具の専門店 ほんまもん

鋸のお話に長時間滞在してしまったちいさん。散歩に戻ります。

「いやー鋸一つでもすごいもんだなー。僕は、鋸の刃ってのは、そんな複雑になっているってのは、知らなかったなー。さー、や、びっくりしましたね。いろいろ聞いてみると面白いことあるね。」

まだ、余韻冷めやらぬ様子のちいさんです。

「あ、これ河原に出ましたね!この川(新河岸川)の流れで江戸までいろんなものが運ばれたわけですね!」

川のせせらぎ、水鳥、そして、それを取り囲むようにある緑が心を和ませてくれる空間になっていました。
小江戸をじっくり堪能した散歩の終着点を、新河岸川のほとりに決めたちいさんでした。
昨日と今日の散歩は、7時間、10459歩、361kcalのお散歩でした。

<新河岸川関連ページ>
小江戸探検隊
川越☆旅行記~Caoru編//TOP


世界の切手 TIMBRE(たんぶる)

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2007/08/11(土) 18:44:26 | 3人掛け用を攻める
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