テレコラ、今日も書いてます。注)独断と偏見で、ドラマレビュー等からドラマをレビューしたブログ紹介等になることがあります。

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「今日のちい散歩は立川(立川駅北口)に来ています。ま、東京23区からちょっと、離れたところですが、どういう街になってんでしょうか?そんなことを探りながら、今日の立川を、さんぽをしてみたいと思いますが、あーそうそうそう!このおばあちゃんのお財布と、散歩計をまたぶら下げて。。。えへへへ!、すごい街だねだけど、これ!ねー!へー、では行ってみます!」

ちいさん、元気良く立川駅を出発です。

今日は多摩地域の大きな街、立川をお散歩。発展を続け変り行く場所なんです。地図を見るととても大きな公園があるようですねー。ちいさんはまず、駅前を歩き出したようです。

<立川駅関連ページ>
ウィキペディア

「進化を続ける街 立川さんぽ」

「やーなんかほんとに、東京都なんだけど、地方都市のなんか一番大きな街っていうの?みたいなイメージだなー。なんつったらいいのかなー。県庁所在地なんかに良くある街並みたいな感じがするけど、どう?みんな!」

中央線・南武線・青梅線が乗り入れるターミナル駅、立川。9年前にはモノレールも開通し、駅周辺はさらに発展。ちいさんが驚くほどの街並みとなりました。

(ちいさん)すごい街だわ!
(スタッフ)(街の雰囲気が)全然違いますか?
(ちいさん)もう何十年も来てないけど、もう別の街だなー!

ところがそんな街にも。

(ちいさん)根性なんとかだねー。一本間違って出ちゃったのかねー。これ!すごいね、何だろうね!これ。
(スタッフ)大きな葉っぱですねー。
(ちいさん)えーでっかいねー。

名前は分からないのですが、背丈はちいさんぐらいで、緑色の大きなふきの葉に似た葉っぱを何枚もつけた植物が建物とコンクリの道の間にあるほんの小さな土を頼りに”がんばって”いました。


庄内米産直店 土門商店

「へへへ!菓子処!」

え?ちいさんお菓子屋(立川伊勢屋)さんでもう休憩ですかー。

「仲良し夫婦が営む老舗和菓子屋」

(ちいさん)何がお奨めでしょうか?
(二代目主人:小林毅成さん)今、やはりちょっと、暑い時期でございますのでーこちらが。。。夏の涼味を集めてございまして。はい。

ご主人が夏の商品を集めたコーナー(冷蔵器)を指し示しています。

(ご主人)下がゼリーになってございまして、その上に、白玉と小豆をのせた(緑茶ゼリー白玉:315円)。
(ちいさん)あ、そうですか!これが緑茶?

緑茶白玉ゼリーは、緑色と白と茶色のコントラストが食をそそります。
ちいさんたら、ご機嫌ですねー。お店のご主人に奨めていただいた緑茶ゼリー白玉。散歩の途中にぴったりの涼しげな和菓子。いかがですか?

(ちいさん)うん!おいひー。もっと白玉って軽いもんだと思ったら、お餅の塊のようなイメージだねー。
(ご主人)うちは、基本的にお団子もそうなんですけどー、やはりお餅類のお菓子は、なるべくこう、こしがあるような感じで仕上げようと。
(ちいさん)本物の餅っていうか、お餅に、ほんとに我々、昔から食べてるお餅だなー。

と?ちいさん、熱い視線を感じたようです。

(ちいさん)なんだ欲しいのかよ!

カメラさんが”うんうん”してます。

(ちいさん)カメラ寄ってくるねー!こいつー!んじゃー、こいつ一つだけあげるよ。いくよ!スズメみたいに口開いて待っちゃってもうー!

カメラさん、白玉を一つ口に入れてもらいました。

(ちいさん)うまいだろー!な!

おお、新しいポーズ。カメラさん、親指を立てて、グーッドのサインです。

ところで、ご主人の横では先ほどからにこにこした女性がいます。

(ちいさん)奥様?若夫婦でお店やってるの?。。。奥さんどっからこっちへ来たの?
(奥様:小林文子さん)八王子からです。
(ちいさん)じゃ、近いじゃん!恋愛結婚?
(ご主人)はい。だいがくーの・・・。はい。こうはい。あははは。
(ちいさん)大学ならいいのかよ!
(ご主人)部の後輩で。はい。
(ちいさん)なんで?菓子屋になれる?とか言ったの?
(ご主人)いや!そんなことはない。
(ちいさん)菓子屋なるなら、結婚しろ!
(奥様)何も知らないです。
(ちいさん)(結婚)しちゃった。
(奥様)良くしてもらってます。
(ちいさん)あまーい。。。お菓子だなー。この味はそっから来てんだ。

そういうことですね!

<立川伊勢屋関連ページ>
たちかわ”味”倶楽部//TOP


越後の老舗白玉屋 わたえい


「進化を続ける街 立川さんぽ」

さて、散歩を再開したちいさん。すると?

「ありゃなんだよ!はーーー!」

車を真っ二つにしたような奇妙な形のオブジェが歩道にあります。ハンドル・座席・エンジンなどが見えます。実はこの辺りは米軍基地跡地辺りに作られたファーレ立川という新しい街。ファーレとはイタリア語で想像。その言葉通り、一帯には、109もの作品が路上に展示され、野外ミュージアムのようになっています。(36ヶ国・92人の作者による109の作品を設置した一大野外ミュージアム。この他、ここでは、”ウサギとカメ”藤原吉志子作が紹介されていました。)

「あーいっぱいありますよ。あそこもそうだし、これも。誰がどう作ったとかどういう意味とか何にもないんだね!アートの街だから。」

ちいさんが、触っているのは黒光りした砲弾の形をしたオブジェです。

「あー結びつきですね。テーマは(”地中から世界へ”リカ・ムータル作)。ね!どうやって作ったんだろうね。一つの石じゃないのかね。ふーん。面白いよね。」

ちいさん、四画い柱が途中で折れたような形状をしているオブジェを触って、あっちこち調べています。

「素敵ですよねー。この空間があることがいいよねー。」

久しぶりに訪れた立川でその発展ぶりに驚いたちいさん。まずは、和菓子と野外ミュージアムを楽しみました。続いては?

<ファーレ立川関連ページ>
タチカワオンライン//TOP

「西東京のオアシス 国営昭和記念公園」

「やー、これが昭和記念公園っていうとこの入り口ですかねー。」

ちいさんの前方には、広大な敷地が拡がっています。

「たまには、こういうちい散歩もいいじゃないですか?ただ、歩いてるっていう!」


(スタッフ)( ̄◇ ̄) σ散歩はそういうもんすね!

「いいねー風もいいし!爽やかだし、緑がきれーだし!」

何の木だか分かりませんが、道の両側には林がずっと向こうまで続いています。

「これはすごいわ、感動するわ!」

と、話しながら歩いてようやく入り口までやってきました。どうやらかなり広いようですね。入園料は、大人400円・小人(小中学生)80円です。

「ここは65歳でも・・・。あはは!」

シルバー料金”ありません”¥400と張り紙がさていました。残念!こちらは割引はききませんでした。

(ちいさん)お願いします。お邪魔します。一人だけですいません。
(入り口の女性)いってらっしゃい。

ちいさんいよいよ、昭和記念公園に入場です。

「いやーみなさん。ご存知でしたか?これー、昭和記念公園てのこんなりっぱで、すごい空間があって整備されてて、りっぱな公園だってことは僕は知らなかったんでー、恥ずかしいですけど。」

もともとはアメリカ軍の飛行場だった土地に、昭和天皇の在位50年を記念し1983年に開設された国営昭和記念公園。広さは実に東京ドーム38個分(総面積は180ha)で、「緑の回復と人間性の向上」をテーマとした豊かな緑に包まれた憩いの場として、現在、約8割の敷地が一般に開放されています。

家族連れを中心に、立川市の人口の15倍以上、年間270万人もの人が訪れるそうです。

毎年行われる大花火大会。今年は7月28日。みなさんも足を運んでみては?

第50回立川まつり国営昭和記念公園花火大会
開催日:7月28日(土) 19:00~20:30
※荒天の場合は中止。延期はありません。

<昭和記念公園関連ページ>
公園ギャラリー
タチカワオンライン
花便り花めぐり//TOP
立川市のいろいろな情報です//TOP

「すごいねー。」

ちいさんの行く手には、大きな池が広がっています。

「この辺はこれだ!」

あれ?ちいさん珍しく地図なんて拡げて。どこかお目当ての場所でも?

「いいねー、そこら辺でコーヒーでも飲む?」

ちいさんの行く手には、丁度良いベンチと木陰が。
なるほど、休憩場所を探してたんですね。

「これ、俺一人な!」

と、いうわけで、売店(花木園カフェ)でコーヒーを買うちいさん。

(ちいさん)あの辺で飲んでいいの?
(売店の女性:澤根早織さん)はい、どちらでも。

(澤根さん)いつも見てます。
(ちいさん)そうですか。今日は散歩で。こんなにりっぱな公園だとは思わなかった。
(澤根さん)あ、初めてですか?
(ちいさん)うん、初めて。
(澤根さん)そうなんですか?広いですよねー。
(ちいさん)広いし木が大きいしねー。

コーヒーも買ったので、ちいさん、先ほどのベンチの方へ向かいます。

「いいじゃないですかー。ほらー、なんか高原に来たようだね!」

ほんと気持ち良さそうですね。駅前の賑わいとは対照的な、静かでゆったりとした時間。ちいさんしばし一服。


輸入家具・インテリア EURO HOUSE

緑からエネルギーをもらったちいさん。おさんぽ再開です。

「あーこれはすごいねー、真ん中の木!CMになりそうな木だねー。」

向こうの方に、こんもりお椀型の木が、芝生の敷地(みんなの原っぱ)の上にポツンと立っています。

「あーすごいなー。」

みんなの原っぱは、公園中央に位置する芝生の大広場。中央にはシンボルのケヤキの木がそびえています。

「ちょっとないな。こういう広さ見えんの!」

と?お母さんに連れられた男の子が。

(ちいさん)あ、かっこいいなー!かっこいいなー!帽子作ってもらったの?おーかっこいいぞ!

ちいさん近寄って行くと、男の子はれんげで作った冠を頭の上にちょっと乗せて遊んでいました。

(男の子)でかい!でかい!

どうやら、れんげの冠が大きいようです。

(ちいさん)えええ!おじさんもらっていいの?

男の子はちいさんにこのれんげの冠をくれるようです。

(ちいさん)お?こうつけたらかわいいぞ!

もらったちいさん、男の子の頭に再び冠をのせてあげます。

(ちいさん)おおお、ぷわ!

あららちいさん大丈夫ですか?
ちいさん、男の子をだっこして、一人胴上げのように男の子を持ち上げたり下げたりして、遊んであげてます。

(ちいさん)泣かないねー君はー。

泣かないけど、お母さんのところに、戻っちゃいましたよ。


(* ̄▽ ̄)ノ~~ どうも!ばいばい!


日光種苗

さて、男の子もお母さんのところに戻っちゃったので散歩再開です。

「えーここセレンゲ国立公園は、ってアフリカみたいだ!すごいね!」

たしかに外国みたいな広さですよねー。って?
ちいさん、芝生の上に座りこんでます。
ちいさん、また休憩ですかぁ?最近、公園で広々とした場所を見つけると、すぐに寝転ぶ準備に入ろうとしますよねー。
でもその気持ちよーく分かります。

そしてちいさん、やっぱり大の字になって寝転んでしまいました。

「何にもこう、さえぎるものがない。空にも。普通この辺にビルが見えたりこうするじゃない。何にもない!」


(mー_ー)m.。o○ zZZZ

<BGMほのか♪>
「あーきれーだ!うぁー!」

ちいさんの周囲は赤や黄色や白の花、花、花(シャーレーポピー ケシ科ケシ属 ヨーロッパ原種)。

(ちいさん)目がちょっと、まぶしくなるような赤だね!ほらこの赤。不思議だよなー。
(スタッフ)すごい!
(ちいさん)すげーな!これ、一面それだよ!

原っぱの脇には、花畑があり、ポピーやコスモス等が植えられています。


日光種苗//ファーム フローラル

日本庭園---四季折々の自然と美しい池を擁する庭園で、せせらぎが織り成す風情を楽しめます。

ちいさん橋のところにやってきました。庭園の池のふちには花が植えられています。

「あー、きれーだなー。」

初めて訪れた広大な昭和記念公園を歩きつつ、休みつつ、気ままに楽しんだちいさん。されに大きな街道(五日市街道)の方に足を延ばしたようです。

<BGMほのかEND↑>

「立川の特産品 東京のうど」

「お!立川特産。東京うど!。。。なんですか?立川特産、東京うどっていうのは。」
「うどって言えば、うどの大木って言葉もあるくらいで。」

ちいさん、こちら(須崎農園)にお邪魔してみることに。

(ちいさん)なんか”うど”って書いてあるんで、うどを見せていただこうと思って。
(ご主人:須崎雅義さん)はい、いいですよ。

(ちいさん)うどっていうのはどこにあるんですか?畑ですか?
(ご主人)うちの場合、ちょっと離れたとこにあるんで。畑、ずっと奥なんですけど。

(ちいさん)うどっていうのはもともと、木ですか、草ですか?
(ご主人)多年草、草木類っていうんですかね。分類上は。
(ちいさん)と、いうことは草でもあり木でもある。
(ご主人)う~ん、そうですね。
(ちいさん)芽ですよね、あれは。
(ご主人)うどの芽を伸ばしたのがうどです。

ちなみに、うど(独活)は、ウコギ科タラノメ属の多年草で、木ではなく草で食べられるのは芽の部分です。

(ご主人)ま、もやしーみたいなもんですよね。
(ちいさん)もやしの大きなもんですかね。

一通りお話を伺ったところで、うどの畑を見せていただくことに。
二人はお宅の裏の方にある畑へと歩いて行きますが、それなり距離があるようで、なかなかつきません。

(ちいさん)なー、これ東京都だぞ。おい!すごいなー!きれーだし、広いしさー。

あたりはかなり広い畑となっておりました。さて、広大な畑を歩き続けることおよそ5分。森のようになっているところへやってきた二人。

(ご主人)ここに”うど室”があるんですよ。
(ちいさん)これがそうなんですか?
(ご主人)はい。

何やら地面にふたがしてあります。
林の先に現れたのがうどの畑だそうですが?地面から直径10センチくらいの棒(パイプ)が50センチくらい顔を出していました。それにしてもこの棒(パイプ)、どういうことなんでしょうか?

(ちいさん)この中にうどがあるんですか?
(ご主人)ええ。今日はこの穴に入ってみましょうか?

いくつかあるうど室の一つの中にちいさん入ってみることになりました。
なにやらまたも棒(パイプ)が、ますます謎です。
先ほどの棒(パイプ)をご主人が抜きはじめました。その長さは4メートル以上はありそうです。

(ちいさん)ずいぶん深く入ってたね!おい!
(ご主人)3メーター半ぐらいです。深さ。
(ちいさん)。。。みなさん、簡単に食べるうどってのはこういう風にできるんですよ。

棒(パイプ)を抜いた後、今度は穴の上にかけられていたフタをどかします。

(ちいさん)うぁーーー!良く子供の頃こういうところで遊んだなー。

ちいさんの目の前には直径1メートル以上の穴が出現しました。

(ご主人)昔サツマイモの貯蔵にね。
(ちいさん)ありました。あたし、千葉の方だったんで、この中にサツマイモを保存しとくのにね。
(ご主人)サツマイモは寒さに弱いですから。こういう中はちょうどね、冬でも10度近くですから。そのくらいの温度がちょうど貯蔵するのにちょうどいいんですよね。

(スタッフ)ちいさん入りましょうか?
(ちいさん)オッケー!


木製おもちゃのだいわ


「うどを求めて地下に潜入」

と、いうわけで、ちいさん、早速穴の中へ。

(ちいさん)うぁー、土の匂いがね、すごくいいよね。

けっこう深いですね。ちいさん気を付けて下さい。

(ちいさん)はー、ここがうどを作ってるとこですか?

穴の底ではご主人がろうそくに火をつけて、待っていました。


(ちいさん)あ!これ?!はーーーー、うどってこうなって作られるの?

こんな風にって、ちいさん、暗くてみなさんには分かりませんよー。

(カメラマン)ちょっと明かり点けますね。

カメラさんが明かりをつけると?

(ちいさん)真っ白な何か。。。気持ちわりーような世界だよなー。真っ白で真っ黒い中に。はーーー!

ちいさんの前方には、しろいにょきにょきがたくさん生えていました。まるで、風の谷のナウシカが地下で育てていたフカイの森の植物のような不気味さがあります。

(ちいさん)これはもう、どれでも食べられるんですか?
(ご主人)ええ、食べられますよ。

こちらでは、畑で栽培した根株を地下の室(ムロ)に移して暗闇の中で発酵させます。発芽させてから1ヶ月程度で凡そ180cmに育て出荷されています。

(ちいさん)はーーーー。こんな風に作っているんですか!うどって!はーー、びっくりしたなー。

びっくり顔のちいさんの顔が照明に照らされています。

(ちいさん)あ、こっちにもある。これ縦の穴に対して横の穴がいくつあるんですか?
(ご主人)十文字に4つの部屋になってます。
(ちいさん)こっちとこっちとこっちとそっちにもう一つあんの。
(ご主人)はーい。
(ちいさん)あー、そこの裏にもあるよ。あー、こっちにもきれーに生えてる。

(ちいさん)これなんで、太陽もないのに、こんなに、さっきの重力とか言うけどねー、地面の中でしょ?なんで芽が出てきて伸びんの?
(ご主人)まー植物の不思議ですね。
(ちいさん)はーー、こんな風になってんの、うどって。へー太いりっぱなうどだわ。食べたいね。
(ご主人)。。。じゃ食べてみます?

ご主人一本のうどをポキッ。

(ちいさん)そんなに簡単折っちゃったよ。
(ご主人)これ、ちゃん折って、食べてみて下さい。
(ちいさん)いいですか?
(ご主人)どこでも好きなとこから。

これぞまさにほんとの採れたて野菜。どうですか?


( ̄~ ̄)シャキ!シャキ!うめ!

(ご主人)ビールでもあるとね。もっと、食べいい!
(ちいさん)そうだけど、すごいみずみずしいもんだね。僕らが買ってきて食べるうどよりも、もっと水っぽいっていうの?
(ご主人)まー採れたてですからねー。
(ちいさん)そらそうだねー、今、採ったんだもん。苦味も苦いし、凄いおいしーねー。味が凄い濃いね!
(ご主人)あ、そうですか。
(ちいさん)生命力に溢れているという言い方なのかなー。もともとのこの種類のこういう味なの?濃いーというか?いつも僕ら食べてるのともっと濃いー。湯がいたり、水で洗ったりしちゃうからかな?そのせいか、こんなに濃い味じゃないよねー。
(ご主人)あーそうですか。
(ちいさん)そう思わない?ご主人。
(ご主人)あんまりよそで食べる機会がないんで。

「立川の特産品 東京のうど」

(ちいさん)面白かった。すげーよ!もう、閉めろ後のやつはいいから!

さて、穴の中から出てきたちいさん。うどをしっかり握りしめていました。

(ちいさん)いやー新鮮なうどを3本ほど採ってきてもらいましたけど、うどを普段僕好きで、良く家内が買ってきたのを”おいしいね!”なんて食べてんですけど、こんな状況でこんな風に、おとうさんのような人が作ってんだってのを初めて知りましたよ。で、大変な労力ですよねー。ほんとにご苦労様でございます。

立川の名産”うど”を堪能したちいさん。こちらの農園を散歩の終着点に決めたようです。

今日は3時間半で、9512歩、323kcalのお散歩でした。

<須崎農園関連ページ>
須崎農園
日本ベジタブル&フルーツマイスター協会//TOP
ぶらり途中下車の旅
<うどの栽培関連関連ページ>
須崎農園

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